【2023】ビアンキのクロスバイクおすすめ5選|評判の現行4モデルを比較!

BestOne編集部

BIANCHI(ビアンキ)のクロスバイクはメンズ向けのかっこいいものからレディース向けのかわいいものまで、幅広いモデルがそろうのがおすすめポイント。しかし、種類が豊富な分、商品選びに迷ってしまう方も多いと思います。そこで、今回の記事ではビアンキのクロスバイクの選び方、評判の高い人気シリーズ「ローマ」や「シースポーツ」の特徴、おすすめモデルなどを紹介。ぜひチェックしてみてください。

ビアンキとは?
ビアンキクロスバイクのおすすめ人気シリーズを比較
ビアンキのクロスバイクを選ぶときの比較ポイント
ビアンキの現行4モデルのスペックや性能を比較!
ビアンキのクロスバイクおすすめモデル5選
クロスバイクに欠かせない便利アイテムをチェック
まとめ

ビアンキとは?

ビアンキとは?
出典:楽天市場
BIANCHI(ビアンキ)は1885年にイタリアで生まれた自転車メーカーです。現存する自転車メーカーの中で最も古い歴史を持つと言われ、機能性の高さや優れたデザイン性が人気を集めています。ロードバイクなどのレーシングバイクが有名で、イタリアやフランスの大きな大会で使用されるほどです。
 
また、自転車の種類が豊富な点も、ビアンキの特徴のひとつ。レーシングバイク以外に、クロスバイク、MTB(マウンテンバイク)、ミニベロ、シティサイクルなど数多く取り扱っています。ビアンキ以外のクロスバイクを探している方は、クロスバイクの記事もチェックしてみてください。選び方や人気メーカーも紹介しています。

ビアンキクロスバイクのおすすめ人気シリーズを比較

ビアンキクロスバイクのおすすめ人気シリーズには、ROMA(ローマ)、C-SPORT(シースポーツ)があります。ローマは細めのタイヤを搭載していてスピードが出やすいのが魅力。シースポーツは太めのタイヤを搭載し路面からの振動を感じにくく安定感があります。どちらがいいか迷っている方は製品の特徴など詳しく紹介しているためぜひ参考にしてください。

スピード感重視なら「ROMA(ローマ)」

スピード感重視なら「ROMA(ローマ)」
出典:楽天市場
【ROMA(ローマ)の特徴】
  • 細めのタイヤを搭載
  • スピード感のある走行が叶う
  • 速度を出した状態からでもブレーキが安定している
 
ローマはビアンキのロードバイクをもとに生まれたシリーズ。細めのタイヤを搭載しており、スピードが出やすいのが魅力です。またほとんどのモデルで油圧式ディスクブレーキを採用。速度を出した状態からでも安定したブレーキをかけることができます。
 
1~4までのグレードがあり、数字が小さいほどハイスペックなのもポイントです。現行の2022年モデルは「ROMA2」「ROMA3」の2種類。いずれもクロスバイクの中ではエントリーモデルの位置づけですが、初心者でもできるだけ本格派のクロスバイクに挑戦したいという方は上位モデルの「ROMA2」を選択しましょう。
 
一方の「ROMA3」は、ディレイラー(変速機)を「2」と同じシマノ製ではなくマイクロシフト製にすることで、コストダウンを実現しています。サイズ展開も豊富で150cmほどの身長にも対応。女性でも乗りこなせるモデルをお探しの方や小柄な方にもおすすめです。
なお、より本格派の自転車をお探しの方は「ROMA」シリーズのもととなったビアンキ製のロードバイクもチェックしてみるのがおすすめです。下の記事で詳しく紹介しているので、参考にしてみてください。
ビアンキロードバイクおすすめ - Best One(ベストワン) ビアンキロードバイクおすすめ - Best One(ベストワン)>>

安定感重視なら「C-SPORT(シースポーツ)」

安定感重視なら「C-SPORT(シースポーツ)」
出典:Amazon
【C-SPORT(シースポーツ)の特徴】
  • 太めのタイヤを搭載
  • 安定感のある走行が叶う
  • デザイン性の高いものが多い
 
シースポーツは、ローマと並ぶ人気シリーズだった「CAMALEONTE(カメレオンテ)」に変わり、2018年に登場しました。ローマよりも太めのタイヤを搭載。路面からの振動を感じにくく、安定感のある走行が叶うのが特徴です。また、見た目がスマートでかっこいいデザインのモデルがそろうのも魅力のひとつです。
 
現行の2022年モデルは「C-SPORT2 DISC」「C-SPORT1」の2種類。大きな違いはブレーキで、「C-SPORT2 DISC」はローマシリーズと同じ油圧式ディスクブレーキ、「C-SPORT1」はマウンテンバイクに採用されることの多いVブレーキをそれぞれ搭載しています。
 
Vブレーキはパワフルな制動力がメリットの一方、急ブレーキをかけたときにスリップしやすかったり、雨に弱かったりするのが難点です。対するディスクブレーキは、雨天でもブレーキの制動力を維持しやすいものの、価格が高くメンテナンスの難易度も上がります。
 
雨の日にも乗りたいなら油圧式ディスクブレーキの「C-SPORT2 DISC」、晴れている日のみならVブレーキ搭載の「C-SPORT1」を選ぶことをおすすめします。

ビアンキのクロスバイクを選ぶときの比較ポイント

ここからは、ビアンキのクロスバイクを選び方を紹介します。チェックポイントには、フレームサイズ、タイヤ幅、デザイン・カラーがあります。フレームサイズは乗る方の身長に合わせて選ぶことが重要です。タイヤ幅は細いほどスピードが出やすく、太いほど耐久性や安定感があるのが特徴です。これらを踏まえてデザインやカラーを選んでみてください。

フレームサイズをチェック

フレームサイズをチェック
まず、ビアンキのクロスバイクを選ぶ際は、車体のフレームサイズが重要になってきます。ご自身の体に合わないものだと、乗り心地が悪くなってしまうため注意が必要です。以下の一覧が身長に対するフレームサイズの基準になります。
 
<フレームサイズの目安>
  • 身長150~155cm・・・48cm
  • 身長155~160cm・・・50cm
  • 身長160~165cm・・・52cm
  • 身長165~170cm・・・54cm
  • 身長170~175cm・・・56cm
  • 身長175~180cm・・・58cm
 
なお、これらの数値はあくまで目安となります。心配な方は一度お店に行って、実物にまたがってみるのがよいでしょう。足が着くかどうか、実際に確認してみてください。

タイヤ幅をチェック

タイヤ幅をチェック
タイヤの幅は自分が走りたい道や、出したい速度を考慮して決めるのがよいでしょう。クロスバイクのタイヤは細いほどスピードが出やすく、太いほど耐久性や安定感があります
 
舗装された平らな道や、速度を出したい方は細めのタイヤが使われている「ROMAシリーズ」、アップダウンのある道を安定して走りたい方なら太めのタイヤを搭載している「C-SPORTシリーズ」がおすすめです。

デザイン・カラーをチェック

デザイン・カラーをチェック
出典:楽天市場
自分好みのデザインやカラーを選ぶというのも重要なポイント。自然と乗りたい気持ちになれるものを選べば、長い間乗り続けることができるでしょう。ビアンキのクロスバイクは「チェレステカラー」と呼ばれる、ビアンキ特有のカラーを筆頭にさまざまな色合いのものが存在します。
 
また、フレームの種類も豊富で気に入ったものが見つかりやすいのが魅力。自分好みのデザインやカラーのクロスバイクを見つけて、毎日のサイクリングを楽しめるようにしてください。

ビアンキの現行4モデルのスペックや性能を比較!

ここからは現行の2022年モデルである「ROMA2」「ROMA3」「C-SPORT2 DISC」「C-SPORT1」の4種類の性能などを比較表で詳しくチェックしていきましょう。表では「選ぶときの比較ポイント」として挙げたサイズ、カラーなどの項目に加え、変則段数やブレーキなど以下の全10項目について比較しています。
 
【比較項目】
  • サイズ展開
  • カラー展開
  • フレーム素材
  • タイヤサイズ
  • 変則段数
  • フロントディレイラー
  • リアディレイラー
  • ブレーキ
  • おすすめの人
  • 価格
 
※タイヤサイズは「タイヤ外径×タイヤ幅」をmm(ミリメートル)単位で表示したものです。例えば「700×28c」は「外径700mm×幅28mm」のタイヤという意味。最後のアルファベットはホイールのリム幅を表しており、アルファベットがAに近いほど小さめ、Dに近いほど広めとなりますが、ビアンキの現行モデルはいずれも「C」です。
モデル名 ROMA2 ROMA3
C-SPORT2 DISC
C-SPORT1
サイズ展開 46、50、54 43、46、50、54、57 43、47、51、55 43、47、51、55
カラー展開 ブラック、チェレステ ブラック、ブルー、チェレステ ロックサンド、ホワイトサンド、チェレステ ロックサンド、ホワイトサンド、チェレステ
フレーム素材 アルミ アルミ アルミ アルミ
タイヤサイズ 700×28c 700×28c 700×38c 700×38c
変則段数 18速 16速 24速 24速
フロントディレイラー Shimano Altus MICROSHIFT M36 Shimano Acera Shimano Acera
リアディレイラー Shimano Acera MICROSHIFT T382 MICROSHIFT FD-M20 MICROSHIFT FD-M20
ブレーキ 油圧式ディスクブレーキ 油圧式ディスクブレーキ 油圧式ディスクブレーキ Vブレーキ
おすすめの人
・スピード感重視の方
・平坦な道を走行する方
・初心者向けのクロスバイクの中でも本格仕様のモデルがほしい方
・スピード感重視の方
・平坦な道を走行する方
・幅広いフレームサイズから選びたい小柄な方や女性
・通勤通学などの街乗り用を探している方
・アップダウンのある道を走行する方
・雨の日も乗りたい方
・通勤通学などの街乗り用を探している方
・アップダウンのある道を走行する方
・雨の日は乗らない方
価格(公式サイト)
13万7500円
9万9000円
8万6900円
7万4800円
モデルによって性能は違いますが、基本的に通勤通学や近距離のサイクリングを楽しむなら、マイペースに乗りやすい「C-SPORT」のいずれかのモデルがおすすめ。太めのタイヤによる安定感のある走行はアップダウンのある坂道などにも向いています。
 
一方、平坦な道を走ることが多い方は「ROMA」シリーズを選択するとよいでしょう。スピード感があるため、長距離のサイクリングを楽しみたいときや、通勤通学用といった街乗りでも10km以上の距離を走行するときにもぴったりです。

ビアンキのクロスバイクおすすめモデル5選

ここからは、ビアンキのクロスバイクのおすすめモデルを5選にピックアップして紹介します。さきほども紹介した人気シリーズのローマ、シースポーツのアイテムです。最新のものから型落ちしたものまで掲載しています。身長に合わせたフレームのサイズなどさきほど紹介した選び方を参考にしてみてください。

BIANCHI(ビアンキ) C-SPORT1 2022年モデル

参考価格: 74,800

クロスバイク初心者にもおすすめ!

「C-SPORT1」は太めのタイヤで、安定感のある走行が魅力のモデルです。最大の特徴は現行モデルで唯一、Vブレーキを採用している点。そのほかのモデルで採用されている油圧式ディスクブレーキに比べ、雨の日の走行には不向きですが、パワフルな制動力と価格の安さが魅力です。

長距離のサイクリングよりも街乗り用におすすめ。晴れた日の通勤通学用などで比較的リーズナブルな価格帯のビアンキ製クロスバイクをお探しの方にぴったりです。

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価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
amazon.co.jp:2023年2月4日 21:31時点 rakuten.co.jp: 2023年2月5日 03:45時点 shopping.yahoo.co.jp: 2023年1月28日 07:22時点 本商品の購入においては、購入の時点で上記各サービスに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます
フレームサイズ 43、47、51、55
タイヤサイズ 700×38c
ブレーキ Vブレーキ
変則段数 24速
カラー ロックサンド、ホワイトサンド、チェレステ

BIANCHI(ビアンキ) C-SPORT2 DISC 2022年モデル

参考価格: 86,900

油圧式ディスクブレーキ搭載で雨の日の街乗りにもおすすめ

ビアンキ製クロスバイクの「C-SPORT」シリーズのうち、上位モデルにあたる「C-SPORT2 DISC」。油圧式ディスクブレーキを採用しており、雨の日にも滑りにくいのがうれしいポイントです。

タイヤ幅は太めの38mmで安定感のある走行も強み。長距離のサイクリングにはやや不向きなものの、アップダウンのある道での走行や、日々の通勤通学用などに活躍するモデルです。ビアンキ特有のターコイズ風カラー「チェレステ」に加え、ロックサンド、ホワイトサンドの3色を展開しています。

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価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
rakuten.co.jp: 2022年11月15日 13:09時点 shopping.yahoo.co.jp: 2022年11月15日 13:09時点 本商品の購入においては、購入の時点で上記各サービスに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます
フレームサイズ 43、47、51、55
タイヤサイズ 700×38c
ブレーキ 油圧式ディスクブレーキ
変則段数 24速
カラー ロックサンド、ホワイトサンド、チェレステ

BIANCHI(ビアンキ) ROMA3 2022年モデル

参考価格: 99,000

小柄な方向けのサイズが見つかりやすい

マイクロシフト製のディレーラーを採用した2022年モデルの「ROMA3」です。スピード感あふれる快適な走行はそのままに、コストダウンを実現しています。

「ROMA3」は43~57までとサイズ展開が幅広いのもうれしいポイント。小柄で、体格に合うビアンキ製のクロスバイクがなかなか見つからないという方におすすめのモデルです。カラーはブラック、ブルー、チェレステの3色を展開。デザイン性のこだわりたい方にもチェックしてほしいモデルです。

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rakuten.co.jp: 2022年11月15日 13:17時点 shopping.yahoo.co.jp: 2022年11月15日 13:17時点 本商品の購入においては、購入の時点で上記各サービスに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます
フレームサイズ 43、46、50、54、57
タイヤサイズ 700×28c
ブレーキ 油圧式ディスクブレーキ
変則段数 16速
カラー ブラック、ブルー、チェレステ

BIANCHI(ビアンキ) ROMA2 2022年モデル

参考価格: 137,500

長距離サイクリングも楽しめる本格派

現行の2022年モデルの中で最上位となるのが、こちらの「ROMA2」です。高い技術力で、世界的なシェアを誇るブランド、シマノ製のディレイラーを搭載。変則段数は18速で、エントリーモデルの中でも比較的本格派のクロスバイクをお探しの方におすすめです。

幅28mmの細めのタイヤを搭載しており、スピード感のある走行が楽しめます。普段使いとしてだけでなく、週末に長距離のサイクリングなどに出かけたいという方にぴったりです。

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価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
rakuten.co.jp: 2022年11月15日 13:32時点 shopping.yahoo.co.jp: 2022年11月15日 13:32時点 本商品の購入においては、購入の時点で上記各サービスに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます
フレームサイズ 46、50、54
タイヤサイズ 700×28c
ブレーキ 油圧式ディスクブレーキ
変則段数 18速
カラー ブラック、チェレステ

BIANCHI(ビアンキ) ROMA1 2021年モデル

参考価格: 148,500

快適な操作性を実感できるハイスペックモデル

「ROMA1」は、2022年モデルの発売はなかったものの、スピード感のある「ROMA」シリーズの中で、最もハイスペックな性能を誇るモデルです。

軽量ホイールに、性能の高さに定評のあるシマノ製のディレイラー、油圧式ディスクブレーキを搭載。軽い漕ぎ出し、快適な加速、操作性のよさなどを十分に実感できます。高級感のある美しいシルエットもポイント。性能とデザイン性の両方にこだわいたい方にもおすすめのモデルです。

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価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
rakuten.co.jp: 2022年11月15日 13:39時点 shopping.yahoo.co.jp: 2022年11月15日 13:39時点 本商品の購入においては、購入の時点で上記各サービスに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます
フレームサイズ 46、50、54
タイヤサイズ 700×28c
ブレーキ 油圧式ディスクブレーキ
変則段数 20速
カラー ブラック、チェレステ
商品名 C-SPORT1 2022年モデル C-SPORT2 DISC 2022年モデル ROMA3 2022年モデル ROMA2 2022年モデル ROMA1 2021年モデル
商品画像
BIANCHI(ビアンキ)
BIANCHI(ビアンキ)
BIANCHI(ビアンキ)
BIANCHI(ビアンキ)
BIANCHI(ビアンキ)
最安価格
特徴 クロスバイク初心者にもおすすめ! 油圧式ディスクブレーキ搭載で雨の日の街乗りにもおすすめ 小柄な方向けのサイズが見つかりやすい 長距離サイクリングも楽しめる本格派 快適な操作性を実感できるハイスペックモデル
フレームサイズ 43、47、51、55 43、47、51、55 43、46、50、54、57 46、50、54 46、50、54
タイヤサイズ 700×38c 700×38c 700×28c 700×28c 700×28c
ブレーキ Vブレーキ 油圧式ディスクブレーキ 油圧式ディスクブレーキ 油圧式ディスクブレーキ 油圧式ディスクブレーキ
変則段数 24速 24速 16速 18速 20速
カラー ロックサンド、ホワイトサンド、チェレステ ロックサンド、ホワイトサンド、チェレステ ブラック、ブルー、チェレステ ブラック、チェレステ ブラック、チェレステ

クロスバイクに欠かせない便利アイテムをチェック

ここでは、クロスバイクに関連したアクセサリーをいくつかピックアップしてご紹介していきます。クロスバイクには、夜間の走行時に装着が義務付けられている「ライト」や、その他のアクセサリーが付いてないことが多め。必要に応じてご自身で準備するようにしてください。
自転車用ライトのおすすめランキング12選 - Best One(ベストワン) 自転車用ライトのおすすめランキング12選 - Best One(ベストワン)>>
クロスバイク用スタンドおすすめランキング12選 - Best One(ベストワン) クロスバイク用スタンドおすすめランキング12選 - Best One(ベストワン)>>

まとめ

独特なカラーリングで見た目もかわいいBIANCHI(ビアンキ)は、長い歴史で積み重ねてきた技術でクオリティの高い自転車を作り続けています。ロードバイクだけでなくクロスバイクも男女問わず人気です。ぜひ、この記事を参考にお気に入りのビアンキのクロスバイクを見つけてください。
企画・制作:BestOne編集部

※記事に掲載している商品の情報はBestOne編集部の調査結果に基づいたものになります。
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