【2022】ロードバイク用ヘルメットのおすすめ9選|日本人に合うアジアンフィットモデルも紹介

BestOne編集部

ロードバイク用ヘルメットは、走行中の安全を確保するために必要ですが、いざ選ぶとなるとどれを選んでよいか迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。この記事では、ロードバイク用ヘルメットの選び方とおすすめのヘルメットをランキング形式でご紹介。日本人に使いやすいアジアンフィットモデルや人気ブランドの「カスク」、コスパ良しの製品など幅広く掲載するほか、ロードバイク用ヘルメットの人気メーカーなどの情報もお届けします。購入後に役立つ正しいヘルメットの被り方も解説しますのでぜひ参考にしてください。

ロードバイク用ヘルメットが必要な理由
ロードバイク用ヘルメットの選び方
ロードバイク用ヘルメットの人気メーカー
ロードバイク用ヘルメットのおすすめランキング9選
Amazon・楽天市場のロードバイク用ヘルメット売れ筋ランキング
ロードバイク用ヘルメットの正しい被り方
まとめ

ロードバイク用ヘルメットが必要な理由

まずは、ロードバイク用のヘルメットが必要な理由を解説します。ロードバイクを日常で乗る際に、さまざまな危険が潜んでいます。そこで身体を守ってくれるヘルメットの着用は必須。こちらを読み、必要性を再度理解することが大切です。

日常使いの方が予測できない危険が潜んでいる

理由1、レース時よりも日常使いの方が予測できない危険が潜んでいる
ロードバイクのレースを見ていると選手は全員ヘルメットを着用しています。これを見て「レースのようにスピードを出さないから普段使いの自分にはいらない」と思う人もいるかもしれませんが、レースの場合、歩行者や対向車などの飛び出しは考えにくいです。しかし、通勤や通学など一般道路を走る普段使いでは、飛び出しや立ち止まりなど、ある意味レースよりも様々な危険性が潜んでいます
 
本来はレースを目的として作られているロードバイクは、一般的な自転車とは違い、減速性能は高くても、停止性能は優れておらず、急停止することはできません。

体を守ってくれる大事なアイテム

理由2:体を守ってくれる大事なアイテム
自転車は車とは違い、バンパーやエアバッグ、シートベルトのような危険から身を守るものがありません。事故や落車した場合、体を守ってくれるアイテムがヘルメットなのです。ヘルメットを着用しているかどうかで、落車した時の衝撃がかなり変わってきます。自分の身を守るためにも、面倒だと思わず、ヘルメットを着用することを習慣づけましょう
 
「ヘルメットは暑そう」とヘルメットの代わりに帽子を被っている人もいますが、特に夏場はヘルメットの方が通気性がよいので、涼しいと感じられると思います。体を守るものとして、やはり帽子では心もとないので、通気性のよいヘルメットを選んで着用しましょう。

ロードバイク用ヘルメットの選び方

ロードバイク用ヘルメットの選び方のポイントを紹介します。まずは、ご自分の頭のかたちにあった形状のものを選びましょう。日本人にはアジアンフィットモデルが人気です。形状を考慮したうえで通気性、重量、安全性もチェックしてください。

形状をチェック

形状|日本人の多くが丸型!頭の形にフィットするものを選ぼう
出典:Amazon
初めにチェックすべきは、自分の頭の形に合っているか、という点です。お気に入りのデザインのものでも、あまりフィットしないヘルメットを選んでしまうと、使うのが億劫になり、使わなくなってしまうことも考えられます。
 
フィットするかどうかは試着するのが一番ですが、ヘルメットは主に「丸型」か「楕円型」のどちらかを想定しており、これを一つの判断基準にすることもできます。多くの日本人は頭が丸く、欧米人は楕円と言われています。ご自身の頭の形を確認して選ぶのが無難でしょう。
 
なお、試着できるのであれば、サングラスを付けながらのフィット感もチェックできると良いですね。
ロードバイク用サングラスのおすすめ15選 - Best One(ベストワン) ロードバイク用サングラスのおすすめ15選 - Best One(ベストワン)>>

日本人には「アジアンフィットモデル」人気

★アジアンフィットモデル
出典:Amazon
上記でも紹介したアジアンフィットのロードバイク用ヘルメットは、アジア系の頭の形に合わせて作られたモデルのことを指します。海外のメーカーのものを買うときには頭の周長は合っても前後左右のサイズが合わないこともあるため、要チェックです。

初心者なら「エントリーモデル」がおすすめ

★初心者ならエントリーモデル
何を買ったらいいかわからないロードバイク初心者の方は、エントリーモデルのヘルメットがおすすめです。主要メーカーのエントリーモデルなら、基本性能をしっかり押さえていてコスパも良いもののラインナップが多くなっています。デイリーな街乗りや軽いツーリングに使うヘルメットなら、申し分ありません。

通気性をチェック

快適性|通気口がたくさんあるものが最適
出典:Amazon
ロードバイク用ヘルメットは、通気性を高めるベンチレーション(空気穴)が多いと、快適な走行に役立ちます。頭部に熱がこもるのを防ぐと同時に、汗の蒸発をうながし、走行中の体調不良や汗が目に入らないようにするために有効です。ロードバイク用ヘルメットは通気性が向上すると空気抵抗を低減する効果もあるため、高速走行を目指す方にもおすすめ。
 
季節によって通気性を調整したい場合は、可変エアインテーク仕様を選びましょう。
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重量をチェック

重量|首や肩に負担のかかりにくい軽量のものがおすすめ
ロードバイクのヘルメットは、重量が軽量な点も重要なポイントとなります。ロングライドやツーリングで長時間被っていると首や肩への負担が多くなるため、200~250gくらいを目安に選びましょう。ただし、あまりに軽すぎると強度が低下するためバランスも必要です。

安全性をチェック

安全性|「JFC公認」や「CPSC認証」をチェック
安全認証を受けているかどうかは、安全性の高いヘルメットを見分ける一つの手。日本自転車競技連盟であるJCFによる「JCF公認」やアメリカ「CPSC認証」を受けているヘルメットは安全性のお墨付きと言えます。
 
なお、レースに参加したい方は必ずJCF公認ヘルメットを選びましょう。JCF公認でないと、レースに参加できなくなってしまうので注意が必要です。

夜間に乗る方は「テールライト搭載モデル」がおすすめ

★夜間に乗る方はテールライト搭載モデルが◎
暗くなってくる夕方以降にロードバイクに乗る方は、後部にLEDテールライトを標準装備したヘルメットがおすすめです。夜間の視認性が高まり、暗い路上でも自動車から認識されやすくなります。フロントライトやサイドライトをオプションで装着できるタイプもあるため、ぜひチェックしてください。また、テールライトは昼間のツーリングでも、後方の安全確保に役立ちます。

デザインをチェック

デザイン|カラーも用途に合わせて選ぼう
ヘルメットのデザインにも注目しましょう。愛用のロードバイクのカラーと合わせてコーディネイトすると統一感が出ておしゃれです。また、ツーリングやロングライド用には、派手で目立つデザインを選ぶことで事故防止にも役立ちます。街乗りなら、帽子に近いカジュアルなスタイルもおすすめです。

ロードバイク用ヘルメットの人気メーカー

ここでは、ロードバイク用ヘルメットのおすすめ人気メーカーを紹介します。レイザー、ジロ、オージーケーカブト、カスクの4社をピックアップしました。とくにこだわりがない方は、こちらのメーカーから選ぶのもおすすめです。それぞれのヘルメットの特徴など記載しているためこちらも参考してください。

LAZER(レイザー)

LAZER(レイザー)
出典:Amazon
LAZER(レイザー)はベルギーに本社を置く、ロードバイク用ヘルメットの老舗メーカーです。トップレーサーから人気が高い一方、日本で販売するモデルはアジアンフィットタイプにするなど、一般向けの商品にも力を入れています。
 
すっぽりと包み込む安心感とベンチレーションを多めにするなど、快適性を重視した製品が中心。コスパもよく、1万円で本格的なロードバイク用ヘルメットを購入したい方やフィット感を大切にしたい方におすすめします。

GIRO(ジロ)

GIRO(ジロ)
出典:Amazon
GIRO(ジロ)はアメリカでロードバイク用ヘルメットの他、スノボやスキーのヘルメットやゴーグルも手掛けるメーカーです。事故の際、衝撃を吸収するとともにシェルの飛散を防ぐ構造など、安全性を追求しています。
 
アジアンフィットタイプも多く、低価格帯の製品でも高級品と同等の安全性を確保している点も日本で人気がある理由です。大胆なカットのベンチレーションは、通気性重視の方はもちろん、長距離走行を楽しみたい方にもおすすめします。

OGK Kabuto(オージーケーカブト)

OGK Kabuto(オージーケーカブト)
出典:Amazon
OGK Kabuto(オージーケーカブト)は大阪を拠点に、オートバイやロードバイク用ヘルメットを開発、製造しています。コスパもよく、レディース向けも取り揃えるなど、人気のメーカーです。
 
シールドを一体化したデザインが多く、メガネを装着していても接触しない絶妙な仕上がりになっています。欧米のメーカーよりもコンパクトで、カラーバリエーションが豊富。公認レースの参加基準をクリアする安全性能を保持し、フィット感とデザイン性の高さも兼ね備えています。

KASK(カスク)

KASK(カスク)
出典:Amazon
イタリアでヘルメットを専門に手掛け、ロードバイク用ヘルメットの他、登山や建設現場向けの製品も設計と製造をおこなっています。安全性能や走行時のスピードを確保したプロ仕様の製品だけでなく、街乗り向けなどおしゃれな製品も人気です。
 
レザーをメインした製品など、衝撃吸収性能より見た目を重視したカジュアルなものもあります。カラーバリエーションも豊富で、ファッションコーディネートを楽しみたい方におすすめします。

ロードバイク用ヘルメットのおすすめランキング9選

ここからは、ロードバイク用ヘルメットのおすすめ人気商品をランキング形式で紹介します。日本人向けのアジアンフィットモデルやおしゃれでかっこいいモデルなどピックアップしました。また、人気メーカーのオージーケーカブトやカスクのアイテムも要チェックです。

IZUMIYA 自転車 ヘルメット

参考価格: 3,680

被ってから片手でしめつけ具合を調節可能

こちらのロードバイク用ヘルメットは、アジャスターダイヤルという後部にあるダイヤルで簡単にしめつけ具合を調節可能。片手でピッタリのサイズに合わせることができます。前頭部、側頭部、頭頂部、後頭部に、合計18個の通気孔があり、様々な角度から風を通し、通気性を良くしています。内蔵パットは外して洗えるので、常に清潔に使うことが可能です。
4,232円  15%OFF
3,680 (税込)

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価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
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重さ 約200g(フロントバイザー装着時約215g)
サイズ展開 54-62cm
JCF公認

RIHE サイクルヘルメット 大人

参考価格: 2,790

小学生高学年から大人までと幅広く対応!

こちらのヘルメットは、高品質のポリ塩化ビニール材質とポリカーボネートを組み合わせました。丈夫で堅い外部とソフトパッドの内部が衝撃力を吸収し、あらゆる方向から頭部を保護します。通気性に配慮し18個の通気孔があり、サイズ調整が可能で、小学校高学年から大人まで幅広く利用可能。ロードバイクはもちろん、クロスバイク、シティサイクルでも使用できます。
3,500円  20%OFF
2,790 (税込)

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5,168 (税込)

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重さ 220g
サイズ展開 57-62cm
JCF公認
型番:AERO-R1

OGK KABUTO(オージーケーカブト) ヘルメット G-2マットブラックレッド

参考価格: 14,544

レースに最適な上級者用モデル!

時速50kmを超えるとヘルメットの空気抵抗も大きな障壁となりますが、こちらのヘルメットは空気抵抗を極力減らすデザインで、さらに通気性も兼ね備えたモデルです。そのため熱も効率よく排出され、レースの際、集中力を奪われるリスクを少なくしてくれます。ゴーグルは付け外しが簡単にでき、メガネをかけたまま使用可能。
14,544 (税込)
価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
amazon.co.jp:2022年12月4日 10:18時点 本商品の購入においては、購入の時点で上記各サービスに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます
重さ 275g (内、シールド重量45g)
サイズ展開 59-61cm
JCF公認 JCF公認

ABUS 自転車ロードヘルメット AIRBREAKER

参考価格: 36,936

ポニーテール対応設計のため長髪でも使いやすい!

「フォースド・エアクリーン・テクノロジー」を採用したことで、前面から取り込まれる空気が内部を通って頭をクリーニングし、後部の大きな排出口から表に出されます。また、後部の左右にある樹脂サポートが後頭部を支えてヘルメットを固定。ロングヘアーの方も使いやすいようポニーテールに対応した構造になっています。
36,936 (税込)

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47,196 (税込)
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重さ 220g
サイズ展開 52-58cm
JCF公認 JCF公認

OGK KABUTO(オージーケーカブト) ヘルメット キャンバススポーツ

参考価格: 4,382

カジュアルなスタイルにおすすめ

こちらのロードバイク用ヘルメットは、デザインがカジュアルなため、街乗りなどデイリーユースにもおすすめなアイテムとなっています。また、頭部の調整は、上下3段階となっていて大径ダイヤルのアジャスターを装着。別売りのバイザーやテールライトを後付けすることも可能となっています。
5,720円  23%OFF
4,382 (税込)

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3,930 (税込)

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4,250 (税込)
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amazon.co.jp:2022年12月4日 10:17時点 rakuten.co.jp: 2022年11月17日 15:45時点 shopping.yahoo.co.jp: 2022年11月28日 19:23時点 本商品の購入においては、購入の時点で上記各サービスに表示されている価格および発送可能時期の情報が適用されます
重さ 280g
サイズ展開 57-59cm
JCF公認

KASK(カスク) ヘルメット RAPIDO ANT

参考価格: 8,166

優れた衝撃吸収性で頭部を守る!

ロードバイク初心者向けに開発されたエントリーモデル。24個の「ベンチレーション」と呼ばれる換気用の穴が空いており、風通しが良く頭が蒸れにくいです。「IN-MOULDING TECHNOLOGY」を採用したことで、優れた衝撃吸収性を実現しました。転倒しても衝撃を吸収し、ヘルメット本体の粉砕を防いで頭部を保護してくれます。
9,680円  16%OFF
8,166 (税込)

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7,740 (税込)

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重さ
サイズ展開 59-62cm
JCF公認

OGK KABUTO(オージーケーカブト) ヘルメットREZZA-2

参考価格: 8,050

頭部のしめつけ具合だけではなく角度も調節可能でフィット感抜群!

ズレないようにするために、後頭部部分に「XF-8アジャスター」という機構が取り付けられています。アジャスターのダイヤルを回すだけで頭のしめつけを緩めたりキツくすることができ、さらに本製品は角度も4段階で調節可能。簡単に脱着できるフロントバイザーや、内側には防虫ネットが付いています。加えて比較的安いので、コスパの優れたロードバイク用ヘルメットです。
10,780円  25%OFF
8,050 (税込)

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10,241 (税込)

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7,830 (税込)
価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
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重さ 235g (バイザー未装着時)
サイズ展開 57-60cm
JCF公認 JCF公認

GIRO(ジロ) AETHER SPHERICAL AF

参考価格: 42,067

ハイエンドモデルのヘルメット!

GIROが独自に開発した世界初の衝撃保護システム「MIPS SPHERICAL」を搭載したロードバイク用のヘルメットです。万が一転倒した際には、衝撃を抑えつつ軽さと見た目の美しさを実現しました。また、アジアンフィットに加えて通気性も追求されたハイエンドモデルです。
42,067 (税込)
価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
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重さ 230g
サイズ展開 S,M,L
JCF公認

LAZER(レーザー) ヘルメット Blade+ AF

参考価格: 10,890

フィッティングシステムでより快適に頭にフィット!

製造元は1919年ベルギーで創業した老舗。こちらのロードバイク用ヘルメットはアジアンフィットモデルで、横幅が従来品より3.4パーセント広くなり、縦幅は2.8パーセント短くなっています。さらに上位モデルに採用されている「アドバンスドロールシス」というフィット感を増すシステムを採用。日本人の頭にもフィットしやすくなっています。
13,710円  26%OFF
10,890 (税込)

楽天スーパーSALE&5と0のつく日はポイント5倍!

8,080 (税込)

超PayPayジャンボ1等最大全額戻ってくる!

7,620 (税込)
価格情報は以下に表示された日付/時刻の時点のものであり変更される場合があります
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重さ
サイズ展開 S
JCF公認
商品名 ヘルメット Blade+ AF AETHER SPHERICAL AF ヘルメットREZZA-2 ヘルメット RAPIDO ANT ヘルメット キャンバススポーツ 自転車ロードヘルメット AIRBREAKER ヘルメット G-2マットブラックレッド サイクルヘルメット 大人 自転車 ヘルメット
商品画像
LAZER(レーザー)
GIRO(ジロ)
OGK KABUTO(オージーケーカブト)
KASK(カスク)
OGK KABUTO(オージーケーカブト)
ABUS
OGK KABUTO(オージーケーカブト)
RIHE
IZUMIYA
最安価格
特徴 フィッティングシステムでより快適に頭にフィット! ハイエンドモデルのヘルメット! 頭部のしめつけ具合だけではなく角度も調節可能でフィット感抜群! 優れた衝撃吸収性で頭部を守る! カジュアルなスタイルにおすすめ ポニーテール対応設計のため長髪でも使いやすい! レースに最適な上級者用モデル! 小学生高学年から大人までと幅広く対応! 被ってから片手でしめつけ具合を調節可能
重さ 230g 235g (バイザー未装着時) 280g 220g 275g (内、シールド重量45g) 220g 約200g(フロントバイザー装着時約215g)
サイズ展開 S S,M,L 57-60cm 59-62cm 57-59cm 52-58cm 59-61cm 57-62cm 54-62cm
JCF公認 JCF公認 JCF公認 JCF公認

Amazon・楽天市場のロードバイク用ヘルメット売れ筋ランキング

大手通販サイトのAmazon・楽天市場で売れ筋のロードバイク用ヘルメットについて知りたい方は、下のリンクをチェックしてみましょう。いま人気のアイテムが一目でわかるため、きっと購入時の参考になるはず。こちらも参考にしながら選んでみてください。
Amazon|ロードバイクヘルメットの最新売れ筋ランキング Amazon|ロードバイクヘルメットの最新売れ筋ランキング>>
楽天市場|ロードバイクヘルメットの最新売れ筋ランキング 楽天市場|ロードバイクヘルメットの最新売れ筋ランキング>>

ロードバイク用ヘルメットの正しい被り方

ロードバイク用ヘルメットの正しい被り方
なんとなくで着用してしまいがちなヘルメットですが、正しい被り方(付け方)で装着した方がより安全性が高く快適です。ここでは正しい被り方についてみていきましょう。ぜひ参考にしてください。

1、あご紐の長さを調節する

ヘルメットをかぶった後、まずはあご紐の調節を行います。締めすぎても緩すぎてもNG。指が1~2本入るくらいの余裕がある長さがベストとなっています。ずれる原因ともなるため、しっかり合わせましょう。

2、アジャストロックを調節する

あご紐の調節が終わったら、次は、アジャストロック(バックル・スライダー)と呼ばれる、耳の下でベルトを分けている部分を調節します。耳に当たらないよう調整しつつ頭部に合わせて、あご紐とバランスの良いY字になるよう調節します。

3、アジャスターを締めて、ヘルメットが動かないかチェックする

アジャスターを締めたら、一度軽く頭を振ってみましょう。この時、ヘルメットがグラグラと動いてしまったら緩すぎるということになります。もう一度あご紐から調節し直してください。頭が痛いと感じた場合は逆に締め付けすぎです。走っていると次第に痛みが増してしまうので、少し緩めると良いでしょう。

★きのこ頭にならないポイントとは?

きのこ頭にならないポイントとは?
ロードバイクのヘルメットを被る際に、きのこ頭になってしまう悩みがある方にキノコにならないためのポイントをご紹介します。

  • アジアンフィットのモデルを選ぶ
  • 国内メーカーのアイテムを選ぶ

気になる方は、ここを意識して選びましょう。また、試着をすることをおすすめします。

まとめ

ロードバイク用ヘルメットは、ロードバイクで走行する際の安全を確保すると同時に、快適な走行を支えるための必須アイテムです。今回ランキング形式で紹介した製品のなかから、自分好みのロードバイク用ヘルメットを見つけましょう。選び方やチェックポイント、人気のメーカーや正しい被り方などを参考にして、ロードバイクをお楽しみください。
企画・制作:BestOne編集部

※記事に掲載している商品の情報はBestOne編集部の調査結果に基づいたものになります。
※ランキングは、専門家による選び方のポイントや、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋上位商品、口コミ・検証・アンケート・価格情報等を参考にBestOne編集部にて順位付けしたものになります。
※記事に掲載している商品の価格はAmazonや楽天市場などの各ECサイトが提供するAPIを使用しています。そのため、該当ECサイトにて価格に変動があった場合やECサイト側で価格の誤りなどがあると、当サイトの価格も同じ内容が表示されるため、最新の価格の詳細に関しては各販売店にご確認ください。なお、記事内で紹介した商品を購入すると売上の一部が当サイトに還元されることがあります。

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