シートクッションおすすめ人気ランキング10選|腰痛対策・骨盤矯正に!

車を運転する際に身体への負担を減らしてくれるシートクッションですが、特徴的な製品が数多くあり、IKSTARなど有名なメーカーも少なくありません。なので自分に合ったものを見つけるのが難しいです。その助けになるように、おすすめの製品をランキング形式でピックアップします。

失敗しない!これだけチェック!
シートクッションの人気ランキング
商品比較表

失敗しない!これだけチェック!

シートクッションを選択する際は、身体に合っているかどうかとという点と共に、運転についても考慮しなければなりません。

タイプ1|腰痛の軽減、姿勢の安定には、腰や背中をサポートするタイプを

シートに座った状態での姿勢を司っているのは、腰から背中にかけての部分です。なので正しい姿勢を維持したまま運転したいのであれば、背中を中心にカバーするシートクッションを選ぶことをおすすめします。また腰痛も姿勢と大きく関係しているので、同じタイプから選択すると良いです。

タイプ2|お尻のコリや痔が気になる方は、お尻に敷く座布団型のものがベター

タイプ2|お尻のコリや痔が気になる方は、お尻に敷く座布団型のものがベター
出典:Amazon
車を運転していると、地面からの振動がお尻を凝らせたり、痔に悪影響を与えることがあります。それらを防止する場合は、振動を軽減するために座布団タイプのシートクッションが適しています。もちろんお尻と背中の両方をカバーしたい時は、2つの製品を同時に使用する手もあります。

サイズ|厚みも要確認!アクセルやブレーキが踏み込めるかもチェック!

車を運転する上で第一に考えなければならないのは安全で、シートクッションはその邪魔をしないものを選ぶ必要があります。特に影響が出やすいのはブレーキなどの足周りで、しっかりと踏み込めるかを確認した方が良いです。敷くタイプのクッションが大きすぎれば身体全体が大きく浮いてしまうため、シートに収まるサイズが望ましいです。

素材|体にフィットしやすいウレタンがおすすめ。通気性や洗濯可能かにも注目

シートクッションには様々な素材が使用されますが、その中で身体へのフィットのしやすさで選ぶのであればウレタン製のものが良いです。もし一年中使用するのであれば、通気性があって夏場でも暑くならない製品が向いています。また少なからず汗を吸うので、洗濯可能な製品の方が衛生的です。それらの点についてもしっかりと確認しましょう。

シートクッションの人気ランキング

それではここから、おすすめのシートクッションをランキング形式で紹介していきます。自分の悩みと照らし合わせて、改善に役立つ製品を見つけてください。
型番:A-PF-008

プロファクト
シートクッション SUS-FULL-SET プレミアム

お尻から上半身まで幅広くサポート

この製品が他のシートクッションと大きく異なる点は、背もたれタイプと座布団タイプがセットになっていることです。シートと身体の間でサスペンションのような働きをすることをコンセプトとして作られていて、車から与えられる様々な負担が軽減されます。姿勢を正す場合も太ももから挟み込む形で、その特徴が存分に活かされています。
サイズ 65×56×20cm
素材 エアメッシュなど
型番:5790-02BK

ボンフォーム
クッション スヌーピー シングル 角型 ブラック

可愛らしいデザインが魅力

日常生活で使用する座布団の延長線上のようなシルエットをしているこの製品は、ベロ部分をシートの間に挟み込んで固定します。可愛らしいデザインは凹凸で表現されていて、見た目でも楽しませてくれます。表面はふわふわとしたベロア素材となっているので、手で触っても良い感触が味わえます。
サイズ 45×45cm
素材 ベロアなど
型番:5339-43R

ボンフォーム
低反発クッション メッシュフィット ヒップ型 レッド

リーズナブルかつ安定した機能

多くのシートクッションは黒系統のデザインが多いですが、この製品には赤がメインに使用されていて、一味違った雰囲気を演出できます。リーズナブルな価格設定でありながらウレタンによって体重を分散し、メッシュ素材で実現される高い通気性など、ひと通りの機能は備えています。
サイズ 49.5×45×3cm
素材 低反発ウレタンなど
型番:sl-9

Big Ant
車用シングルクッション

ベルトと滑り止めでしっかりと固定

幅広い車種に対応可能な汎用座布団タイプで、席下を通すフックによってしっかりと固定する形です。その上裏面には滑り止め加工が施してあるので、ずれることはほとんどないでしょう。表面にはメッシュ素材を使用していて通気性が良く、一年を通して快適に過ごせるシートクッションです。
サイズ 57×53×1cm
素材 低反発ウレタンなど
型番:UL-K101-B

Aoomiya
腰痛 クッション 車 ランバーサポート 上下ゴムバンド付き

上下のベルトでしっかり固定

このシートクッションは下部のサイドからと同時に上部からもベルトを通せるのが特徴で、シートにしっかりと密着させることができます。ベルトの長さは調節できるので、幅広い車種に対応可能です。そうすることで安定感が増し、ぶれずに背中を支えるための高い効果が期待できます。
サイズ 50×42×8cm
素材 低反発ウレタンなど
型番:N0005-B

Newsty
記憶フォーム 通気性 高級シートクッション

シリコン素材で実現されるすべりにくさ

座布団タイプのこの製品は、シリコン素材が使用されているのでずれてしまう心配がありません。柔らかすぎずに程良い固さを保つウレタン素材によってお尻を適度にサポートし、快適な運転を実現してくれます。また300度の高温にも耐えられるので、夏場でも問題なく使用できます。
サイズ 54×46×4cm
素材 記憶綿など

Feagar
低反発ランバーサポートクッション

メモリーフォームで身体の形を記憶

このシートクッションに使用されているポリウレタンは、加えられた力を一時的に覚えておくメモリーフォームとなっていて、身体に負担をかけることはありません。カバーはベルベットを含む複数の層からできているので、手触りも良いです。また固定用ベルトは2本セットになっていて、平行あるいはクロスのどちらの取り付け方法も可能です。
サイズ 44×40×13cm
素材 低反発ウレタンなど
型番:ACBAGI

ACBAGI
最新型 ランバーサポート 腰 クッション 腰サポート 低反発クッション

サイドで圧力を分散して中央でフィット

上部が2又に分かれているのが特徴的なこの製品は、主に両サイドから身体をサポートする構造です。上部はもたれかかることでそれぞれ左右の肩甲骨の下辺りを伸ばすと共に、腰にのしかかる負担を減らします。それと同時に下部で圧力を分散しながら、中央部では腰が優しくフィットできるような形になっています。
サイズ 36×46cm
素材 低反発ウレタンなど
型番:TO-KD

MOFIR
ランバーサポート 低反発 背中 腰楽

自然な姿勢で腰への負担を軽減

この製品を取り付けたシートに座ると、身体が背骨を中心にS字に曲がるようにできています。そうして自然な状態を維持しながら、腰への負担を軽減されます。カバーはクッション内に留まりがちな熱を適度に逃がすためのメッシュ素材で、長時間運転していても快適な状態が維持されます。
サイズ 45×32×13cm
素材 ポリウレタンなど
型番:LS15

IKSTAR
クッション 低反発

3つの異なる機能で背中全体をカバー

このシートクッションは背中全体をカバーするタイプですが、ABCに分かれたエリアがそれぞれ異なる働きをします。下側と両サイドは腰をしっかりと多い負担を軽減すると共に、上部では背筋を伸ばしながら正しい姿勢へと誘導します。またカバーは取り外せるようになっていて、水洗いが可能です。
サイズ 36×41×12cm
素材 ポリウレタンなど

商品比較表

商品画像
IKSTAR
MOFIR
ACBAGI
Feagar
Newsty
Aoomiya
Big Ant
ボンフォーム
ボンフォーム
プロファクト
商品名 クッション 低反発 ランバーサポート 低反発 背中 腰楽 最新型 ランバーサポート 腰 クッション 腰サポート 低反発クッション 低反発ランバーサポートクッション 記憶フォーム 通気性 高級シートクッション 腰痛 クッション 車 ランバーサポート 上下ゴムバンド付き 車用シングルクッション 低反発クッション メッシュフィット ヒップ型 レッド クッション スヌーピー シングル 角型 ブラック シートクッション SUS-FULL-SET プレミアム
特徴 3つの異なる機能で背中全体をカバー 自然な姿勢で腰への負担を軽減 サイドで圧力を分散して中央でフィット メモリーフォームで身体の形を記憶 シリコン素材で実現されるすべりにくさ 上下のベルトでしっかり固定 ベルトと滑り止めでしっかりと固定 リーズナブルかつ安定した機能 可愛らしいデザインが魅力 お尻から上半身まで幅広くサポート
サイズ 36×41×12cm 45×32×13cm 36×46cm 44×40×13cm 54×46×4cm 50×42×8cm 57×53×1cm 49.5×45×3cm 45×45cm 65×56×20cm
素材 ポリウレタンなど ポリウレタンなど 低反発ウレタンなど 低反発ウレタンなど 記憶綿など 低反発ウレタンなど 低反発ウレタンなど 低反発ウレタンなど ベロアなど エアメッシュなど
商品リンク 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る
おすすめのシートクッションをランキング形式で紹介してきましたが、本当に色々なタイプがありましたね。それぞれ異なる魅力がありましたが、大切なのは自分の身体に合ったものを見つけることです。そうすればドライブがより快適になるはずなので、是非活用してください。