オットマンのおすすめ人気ランキング10選|収納できるタイプは?

オットマンとは、ソファや椅子の前に置いて脚を置く足用のソファです。ドラマや映画などで見掛けることは多いですが、実際に置いている家はそれほど多くないため、オットマンを欲しいと思っても何を基準に選んだら良いかや、気を付けるべきポイントが分からない人のため、おすすめ人気ランキングをご紹介します。

失敗しない!これだけチェック!
オットマンの人気ランキング
商品比較表

失敗しない!これだけチェック!

いまいち何を選んだら良いか分からないオットマンですが、ここではオットマン購入で失敗しないためのポイントをご紹介しますので、購入の際の参考にしてください。

サイズ|足置き、来客用の椅子、サイドテーブル等、用途に合わせた大きさを

オットマンを選ぶ上で重要なのは、用途です。オットマンは足置き用ソファではありますが、その他にも来客用の椅子やサイドテーブルとしても利用することができます。基本的に高さはソファに合わせますが、用途によって適したサイズが変わるので、高さ調節ができるタイプだと便利です。

機能性|収納できるタイプや、使わないときは折りたためるタイプも

オットマンの中には、ボックスのような形で中にものを収納できるタイプのものがあります。リビングに置いておくと子供のオモチャや小物、掃除用具などがしまえて便利です。必要なときだけ使いたいという場合は、折りたたみ式のオットマンがおすすめです。かさばらないのでクローゼットや部屋の隅にしまっておけます。

仕様|キャスター付きや高さの変えられるガス圧リフト装置付きが便利!

仕様|キャスター付きや高さの変えられるガス圧リフト装置付きが便利!
出典:Amazon
室内に置いておく以上、掃除のときには移動させる必要があります。移動をさせやすいのは、キャスター付きのものです。またキャスター付きのオットマンの中にはガス圧リフト装置が付いていて、高さの調節が簡単にできるものもあります。キャスター+ガス圧リフト装置付きのものはシャープな印象で、書斎に合います。

デザイン|座面はソファの色、脚は部屋に合うものでまとまったインテリアに

オットマンはインテリアとしての側面も強いため、人気の製品を選ぶだけでなく、部屋に合ったものを選ぶことをおすすめします。例えば座面はソファの色に合わせるとまとまった印象になり調和がとれますし、逆に全く違う色を選ぶことで差し色になります。脚も部屋や他の家具に合わせて木や金具でまとめると良いでしょう。

オットマンの人気ランキング

ここからはおすすめのオットマンを、人気ランキング形式でご紹介します。どれも素敵な商品ばかりなので、参考にしてください。

Venzo
収納スツール

高品質PUレザーの収納スツール

黒いレザーが高級感があるVenzoの「収納スツール」は、オットマンとしても使用することができます。コンパクトなので空いたスペースに置いておくことができるだけでなく、耐荷重は300kgと驚きの数字であるため、高いところにあるものを取るときの足場にすることもできるのが特徴です。
サイズ 38cmx38cmx38cm
本体重量 -
耐荷重 300kg
型番:EZ1-SNC035

イーサプライ
オットマン

フィット感抜群のキャスター付きオットマン

パソコンやデスク用のチェアと合わせて使用できるのが「イーサプライ オットマン」です。ブラックのPUレザーは書斎にぴったりで、ガス圧リフト装置付きなのでチェアに合わせて高さを調節することができます。キャスターも付いているので、使用しないときは脇へどけておくことができ、掃除もしやすいです。
サイズ 52.5cm×52.5cm×高さ40.5~48cm
本体重量 4kg
耐荷重 80kg
型番:150-SNCBOX9GY

サンワダイレクト
収納スツール

引き出し付きの折り畳み収納スツール

座面が蓋になっていて中にものを収納できるタイプのオットマンは多いですが、サンワダイレクトの「収納スツール」は引き出しつきの収納スツールです。引き出し収納のメリットは、立ち上がらずにものを出し入れすることができること。また折り畳み式なので、使わないときはコンパクトにまとめておくことができます。
サイズ 42cm×42cm×43.5cm
本体重量 6kg
耐荷重 約100kg
型番:BOT-01

Bauhutte(バウヒュッテ)
ゲーミングオットマン

本格派のゲーミングオットマン

Bauhutteの「ゲーミングオットマン」で使用されている座面クッションはゲーミングチェアのものが採用されており、脚が置きやすいようにと工夫がされている本格派の製品です。座面の両サイドにはストッパーが配置されており、足がずり落ちてしまわないようになっているため、姿勢が不自然になる心配もありません。
サイズ 58cm×58cm×高さ42cm
本体重量 8.9kg
耐荷重 -

Costway
オットマン

シンプルながら高品質

最近では収納できるタイプのものや、ガス圧リフト装置付きで高さを調節できるものなど様々なオットマンが販売されていますが、そのような中にあって「Costway オットマン」は非常にシンプルなタイプです。しかし品質は高く、オットマンとしては非常に使いやすいのが特徴です。
サイズ 40cm×30cm×24cm
本体重量 1.95kg
耐荷重 -
型番:A281p-595BR

セルタン
オットマン

カラーバリエーションが豊富なオットマン

セルタンのオットマンの中にはポケットコイルが入っているため、ヘタリに強いのが特徴です。カラーバリエーションがオーソドックスな色から少し変わった色まで10色と豊富なため、お部屋に合ったものを選べるでしょう。また、神奈川県の自社工場で熟練の職人が一つ一つ手作りで製造しているため、高品質です。
サイズ 59cm×47cm×33cm
本体重量 4kg
耐荷重 -
型番:OSC16-33NV

武田コーポレーション
収納スツール

持ち運びに便利な取っ手付き収納スツール

収納スツールは使用していないときでも収納ボックスとして便利ですが、多くはボックス型のため底を持って移動させなければならないのが少々面倒臭いです。武田コーポレーションの収納スツールは側面に取っ手がついているので、持ち運びがとても便利です。また、シンプルなデザインなのでどんなお部屋にも合わせやすいです。
サイズ 33cm×27cm×31cm
本体重量 1.45kg
耐荷重 80kg

LifeFair
収納スツール

二人掛けの収納つきオットマン

「LifeFair 収納スツール」は二人で座れるゆったりとしたサイズです。外装にストレッチスポンジ、内部には高強度のファイバーボードが採用されていて座り心地が良く、76cm×38cm×38cmの収納スペースにはたっぷりとものをしまうことができるので非常に便利です。
サイズ 76cm×38cm×38cm
本体重量 -
耐荷重 200kg
型番:100-SNC035BR

サンワダイレクト
オットマン

脚を置くだけでなく、椅子としても利用できる

サンワダイレクトのオットマンは、のびのびと脚を伸ばすことができるだけでなく、簡易的な椅子としても使用することができます。耐荷重量も80kgと、椅子としても十分です。ガス圧リフト装置がついているので、使用している椅子やお好みに合わせて高さを調節することができるのも特徴です。
サイズ 52.5cm×52.5cm×高さ40.5~48cm
本体重量 4kg
耐荷重 80kg
型番:M7-CDS30GRY

武田コーポレーション
収納スツール

コンパクトな収納スツール

武田コーポレーションのコンパクト収納スツールは、30cm×30cm×30cmと、非常にコンパクトな収納スツール兼オットマンです。オットマンとしてちょうど良い高さなので、ソファの側に置いておくと足置きとしても、ちょっとした小物入れとしても使うことができてとても便利です。
サイズ 30cm×30cm×30cm
本体重量 -
耐荷重 -

商品比較表

商品画像
武田コーポレーション
サンワダイレクト
LifeFair
武田コーポレーション
セルタン
Costway
Bauhutte(バウヒュッテ)
サンワダイレクト
イーサプライ
Venzo
商品名 収納スツール オットマン 収納スツール 収納スツール オットマン オットマン ゲーミングオットマン 収納スツール オットマン 収納スツール
特徴 コンパクトな収納スツール 脚を置くだけでなく、椅子としても利用できる 二人掛けの収納つきオットマン 持ち運びに便利な取っ手付き収納スツール カラーバリエーションが豊富なオットマン シンプルながら高品質 本格派のゲーミングオットマン 引き出し付きの折り畳み収納スツール フィット感抜群のキャスター付きオットマン 高品質PUレザーの収納スツール
サイズ 30cm×30cm×30cm 52.5cm×52.5cm×高さ40.5~48cm 76cm×38cm×38cm 33cm×27cm×31cm 59cm×47cm×33cm 40cm×30cm×24cm 58cm×58cm×高さ42cm 42cm×42cm×43.5cm 52.5cm×52.5cm×高さ40.5~48cm 38cmx38cmx38cm
本体重量 - 4kg - 1.45kg 4kg 1.95kg 8.9kg 6kg 4kg -
耐荷重 - 80kg 200kg 80kg - - - 約100kg 80kg 300kg
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一口にオットマンといってもその種類は様々で、純粋な足置きから収納ボックスタイプまで、用途に応じたものを選ぶことが重要です。お値段も二千円程度のものから一万円以上のものまで幅が広いですが、今回ご紹介した商品はどれも使いやすいものばかりなので、何を選んだら良いか迷っている方は参考にして下さい。
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