静電容量無接点方式キーボードのおすすめ7選|価格が安いのは?テンキー搭載やHHKBなど紹介

BestOne編集部

静電容量無接点方式キーボードは、なめらかな打鍵感・信頼性・耐久性などが実感できる最新型のキーボード。決して安いとは言えない価格ですが、仕事上、PCへ向かい合う時間が多いという方におすすめです。海外でも話題を呼んでいる東プレのHHKB(ハッピーハッキングキーボード)シリーズやAKEEYOのNiZなど、いろいろな注目メーカーから登場している最新の静電容量無接点方式キーボードを、有線・無線(ワイヤレス)・Bluetooth接続を問わずに、まとめてご紹介していきたいと思います。

静電容量無接点方式キーボードとは
静電容量無接点方式キーボードの選び方
静電容量無接点方式キーボードのおすすめメーカー
静電容量無接点方式キーボードのおすすめ7選
まとめ

静電容量無接点方式キーボードとは

自分に合った静電容量無接点方式キーボードを選ぶためにも、まずは、静電容量無接点方式とはいったいどのような仕組みのキーボードなのかについて見ていきましょう。

仕組み

仕組み
出典:Amazon
静電容量無接点方式キーボードは、キーボード内部のキースイッチの構造部分に「静電容量無接点方式」という仕組みを採用しているもの。
 
電極に機械的な接点がないため、キースイッチに使われている部品が摩耗してしまうリスクがありません。メンブレン式やパンタグラフ式のキーボードとはひと味違う耐久性の高さや操作性の高さが、静電容量無接点方式キーボードの特徴となっています。

メリット

メリット
出典:Amazon
高級キーボードとしても知られる静電容量無接点方式キーボードは、やさしい打鍵感と滑るようにスムーズなタッチ感がメリットのひとつ。また、構造部分の特徴により、ミスタイピングの引き金となってしまうチャタリングの心配もなく、安い価格で購入できるキーボードとはレスポンス性能が大きく異なります。

そのため、高速・高精度での入力ができる静電容量無接点方式キーボードは、その登場から間もなくして、データ入力や文字入力のプロフェッショナルの間で圧倒的な支持を得ることとなりました。

デメリット

デメリット
出典:Amazon
静電容量無接点方式キーボードの唯一のデメリットと言えるのは、導入時のコスト。プログラマー・ライター・オペレーターなどのプロフェッショナルに愛用されている静電容量無接点方式キーボードは、まさに「プロフェッショナル仕様」とも言えるもの。その信頼性や耐久性の高さに比例するように、価格が高価になる傾向にあります。

一方で、比較的安い価格で導入が可能なメンブレン式やパンタグラフ式のキーボードとは異なり、圧倒的に買い替えの頻度を減らせる点、長く使っていける点、仕事の生産性を飛躍的にアップさせられる点などが魅力。また、何気ない日常からスペックの高さを実感できる機会が増えると話題です。

静電容量無接点方式キーボードの選び方

さっそく、静電容量無接点方式キーボードを選ぶときにチェックしておきたい項目をいくつか見ていきましょう。

接続方式|無線と有線から選ぶ

自分の使い勝手に合った静電容量無接点方式キーボードを選ぶときにも参考にするべき、それぞれの接続方式の違いについて紹介していきます。

無線・Bluetooth

無線・Bluetooth
出典:Amazon
静電容量無接点方式キーボードだけではなく最近の主流となりつつある無線接続タイプやBluetooth接続タイプ。一般的には、USBレシーバーと2.4GHzの無線を使って接続するタイプとBluetoothでそのまま接続できるタイプに分かれます。

キーボードの充電残量や電池残量に気を配る必要がありますが、有線接続のようなケーブルが不要になるため、デスクまわりがすっきりと片付けやすい点や無線やBluetooth接続の通信範囲内であればフレキシブルに場所を移動できる点などがメリットと言えるでしょう。

有線

有線
出典:Amazon
USBポートにケーブルを繋いで使用する有線タイプの静電容量無接点方式キーボードは、接続状況に左右されず、入力漏れや遅延が起こりにくいのが特徴です。プロのオペレーターが使用するケースや、ゲーミング環境におすすめ。また、USBポートから給電できるので、面倒な電池交換や定期的に充電する必要もなく、無線タイプよりも安いモデルが多いのも大きな魅力の1つです。

ただし、ケーブルがあるため持ち運びの際に不便さを感じたり、見た目をすっきりしたいと考えたりする方には不向きです。持ち運ぶ機会が多い方は、収納しやすいUSBケーブルが着脱可能なタイプを選ぶとよいでしょう。

テンキー|エクセルや会計ソフトなどで数字入力する方に人気

テンキー|エクセルや会計ソフトなどで数字入力する方に
出典:Amazon
文字入力がメインユースとなる場合はあまり必要のないテンキーですが、テンキーの有無でキーボードの横幅が決まるため、キーボードのサイズ感を重視したい方も着目したいポイント。コンパクトサイズの静電容量無接点方式キーボードでは、テンキー部分をあえてなくしているモデルも多く登場しています。

また、表計算ソフト・会計処理などで数字や数字を含むデータの入力をする機会が多い方は、必ずテンキーがついているキーボードを選んでおくと安心。メーカーによっては、キーボードのメインパーツにテンキーの機能を振りわけている場合もあります。

キー配列|使い慣れているものがおすすめ

キー配列|使い慣れているものがおすすめ
出典:Amazon
キー配列は、日々どのようにキーボードを使っているかに大きくかかわってくるスペック。「なんとなくよさそう」という印象で選ぶのではなく、しっかりと用途を考慮して決めましょう。

特別なこだわりがない場合や日本語入力がメインユースとなる場合は、断然、日本語配列がおすすめ。反対にデータ入力などがメインユースで、作業効率アップにこだわりたいという方やキーボードのデザイン性を重視したい方などは、英語配列がおすすめです。

Nキーロールオーバー|キーの同時押しに対応!

Nキーロールオーバーは、複数のキーを同時に押して、すべてのキー入力を認識させることができるという画期的な機能。ゲーミング用キーボードとして静電容量無接点方式キーボードの導入を考えている場合などは、Nキーロールオーバー対応の有無も一緒にチェックしておきましょう。

静電容量無接点方式キーボードのおすすめメーカー

静電容量無接点方式キーボードで人気の主要メーカーをご紹介していきます。ぜひ、キーボード選びの参考にしてください。

Topre Corporation(東プレ)

Topre Corporation(東プレ)
出典:Amazon
Topre Corporation(東プレ)は1935年設立、自動車関連、空調機器、電子機器などの製造販売を専門としています。日本製のキーボードの最高峰とも言えるキーボードを展開するなど、世界的にも知名度の高いメーカーです。耐久性に優れたキー入力と独特の打鍵感に定評があり、正確に入力できることからオペレーターやプログラマーなどの入力作業に広く使われています。

静電容量無接点方式キーボードにおいては「REALFORCE」ブランドを展開、シリーズの主力は第3世代モデルの「R3キーボード」となり、ワイヤレス対応を実現。その多くはBluetooth接続とUSB接続に対応するハイブリッドモデルを採用、ホームやオフィス、ゲーミング向けの製品が数多くラインナップされています。

AKEEYO(アキーヨ)

AKEEYO(アキーヨ)
出典:Amazon
AKEEYO(アキーヨ)はドライブレコーダー関連製品で人気の中国メーカーで、静電容量無接点方式キーボードでは「Niz」ブランドを展開しています。無線・有線のどちらにも対応していたり、66・68・82・84・87・108キーなど必要性に応じたキーボードを選択できたりできるのが特徴の1つです。

やや高額な静電容量無接点方式キーボード製品の中では安い価格設定ながら優れた性能を持ち、コスパの高さを重視される方におすすめです。

PFU Limited(ピーエフユー)

PFU Limited(ピーエフユー)
出典:Amazon
1960年に創立したPFU Limited(ピーエフユー)は、日本が誇る世界一の技術を駆使したイノベーティブな製品を手がけるメーカー。近年は、最新のイメージスキャナーでも売り上げを伸ばしていますが、忘れてはいけないのが、「HHKB」という愛称で親しまれている「Happy Hacking Keyboard(ハッピーハッキングキーボード)」ライン。HHKBの名前で展開している静電容量無接点方式キーボードは、プロフェッショナルやガジェット愛好家からも好評を博し、キーボードの理想型として、国境を超えて広く注目を集めています。

静電容量無接点方式キーボードのおすすめ7選

ここからは、静電容量無接点方式キーボードのおすすめ商品をご紹介します。それぞれに特徴や使い勝手が異なるので、内容をしっかりチェックしておきましょう。
型番:400-SKB060

SANWA SUPPLY(サンワサプライ) 静電容量無接点キーボード

口コミ・レビュー総合評価
3.57
参考価格: 19,800

ゲーム用にもぴったり!ヘビーユーザーにおすすめ

日本語109A配列を採用した静電容量無接点方式キーボードです。キー荷重は45gで、「極軽」キータッチが魅力。軽くてなめらかな打感で、長時間使用による疲労を軽減します。

「Nキーロールオーバー」対応で最大30キーを同時認識する性能のよさは、ゲーム用のキーボードをお探しの方にぴったり。さらに、各キースイッチの反応位置を1.4mmと1.5mmの2段階の深さから選ぶことが可能で、ゲームの内容によって反応速度を変えられます。また、キー入力の静音性をアップさせる「Oリング」を内蔵しており、オフィスなどでも比較的静かに文字を打ち込めます。

Windows向けの専用ソフトによって、キーボードのバックライトのカラーを変更できるほか、F1~F4キーに好きな機能を割り当てられるのもうれしいポイント。自身の使い勝手がよくなるようにキーボードをカスタマイズしたい方にもおすすめです。耐久回数が約3000万回と壊れにくいのも魅力。さらに、入力のしやすさにこだわった形状を採用しており、ヘビーユーザーもきっと満足できるはずです。

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接続方式 有線
キー配列 日本語109A
キーストローク 4±0.5mm
キーピッチ 19mm
テンキー
Nキーロールオーバー
サイズ 459×158.8×39.5mm
重さ 1.5kg
型番:FC660C/EGB

LEOPOLD(レオポルド) 通常モデル 静電容量 ミニキーボード

参考価格: 52,147

超コンパクト・テンキーレスで携帯用にもおすすめ

レオポルドの66キー静電容量ミニキーボードは東プレの静電容量無接点方式を搭載。スイッチが入る位置と切れる位置がずれていることから、チャタリング(二重入力)が発生しづらくなっています。

キーピッチ19mmと、使いやすい配置をキープしながらも、キーを省略することで、一般的なテンキーレスキーボードに比べて約30%の小型化を実現。省略されたキーはFnキーとの組み合わせなどで入力することができ、持ち歩き用にコンパクトで高性能なキーボードをお探しの方、デスク上のスペースを有効活用したい方にもおすすめです。

キーに階段状の段差のある設計で、タイピング時に指へかかる負担も少なめ。さらに、チルトスタンドにはラバーストッパーを備えているため、チルトアップの状態でも入力時にキーボードがガタつきにくく、安定感も抜群です。

DPIスイッチを搭載しており、ソフトウェアなしでキー配列の変更が可能。「ESC」キーも、「ESC」または「`」のどちらか使いやすい方に設定できます。

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接続方式 有線
キー配列 英語US ANSI配列 66キー
キーストローク
キーピッチ 19mm
テンキー ×
Nキーロールオーバー
サイズ 328×111×25~40mm
重さ 700g
型番:R3HC12

Topre Corporation(東プレ) REALFORCE R3 キーボード ハイブリッドモデル

参考価格: 31,086

無線・有線両対応のハイブリッドモデル

東プレのキーボード「REALFORCE R3」シリーズのうち、Bluetooth5.0とUSB接続の両方に対応したハイブリッドモデルです。最大5台の機器との接続が可能。パソコンで使うときには有線で、タブレットやスマホには無線でなど、用途に合わせて使い分けられるのが魅力的です。

キー荷重が変荷重、30g、45gの3タイプから選択できるのも特徴のひとつ。加えて、キーが反応するアクチュエーションポイントも、0.8mm、1.5mm、2.2mm、3.0mmの4段階の深さで切り替えられるほか、好みの深さを2種類までキーボード本体のメモリに保存でき、用途によってワンタッチで設定を変更できます。

すべてのキーの配置を変えられるキーマップ入れ替え機能も搭載。専用ソフトウェアを使用すれば、自身の使いやすいようキーの位置をカスタマイズできます。さらに、深さと同様、2種類までキーボード本体にキー配置を保存可能です。

底打ち感のない軽めの打鍵感は指への負担が少なく、疲れにくい仕様。静音性も備えているため、自宅だけでなく人が多いオフィスで使いたい方にもおすすめです。

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接続方式 有線、無線(Bluetooth5.0)
キー配列 日本語配列 91キー
キーストローク 4mm
キーピッチ
テンキー ×
Nキーロールオーバー
サイズ 378.7×162.7×38.8mm
重さ 1.3kg
型番:AKY-NIZ-DM-TC84-35G

AKEEYO(アキーヨ) Niz 静電容量無接点 キーボード(84キー)

参考価格: 23,199

軽量でなめらかなキータッチのAll35gモデル

アキーヨの大人気「Niz」シリーズの静電容量無接点方式キーボード。All35g荷重、84キーモデルです。有線のUSBポートとワイヤレスの両方で使えるのが特徴。最大3台のデバイスで利用可能で、パソコンOSのWindows、Macはもちろん、スマホやタブレットのAndroid、iOSにも対応しています。

テンキーレスのコンパクト設計は、省スペースにキーボードを設置したい方や、マウスの操作スペースを広めに確保したい方にぴったりです。Windows専用のソフトウェアを使うことで、自身が使いやすいキー配列にカスタマイズできます。

「Nキーロールオーバー」対応で、高速入力時のキーの同時押しもしっかりと感知。タイピング速度の速いプロのオペレーターはもちろん、ゲーム用にお探しの方にもおすすめのモデルに仕上がっています。コンパクトタイプながら使用頻度の高いF1~F12までのキーを省略化していないのもうれしいポイント。静音モデルで耐久性にも優れています。

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接続方式 有線、無線(Bluetooth 4.0)
キー配列 英語配列 84キー
キーストローク
キーピッチ
テンキー ×
Nキーロールオーバー
サイズ 310×125×25mm
重さ 1.3kg
型番:PD-KB401B

PFU Limited(ピーエフユー) HHKB Professional Classic 英語配列/墨

参考価格: 26,950

無駄を削ぎ落とした理想的なHHKBキーボード

ピーエフユー自慢のシリーズ「HHKB」の英語配列を採用。「プログラマーが理想とするキー配列のキーボード」をルーツにしたミニマルな配列で、ホームポジションから手を移動させることなく、複数のキーを同時に押すショートカットを楽に効率よくこなせます。もちろん、それ以外のタイピングもスピーディーです。

静電容量無接点方式が快適なキータッチを実現。高速入力でもチャタリング(二重入力)が発生しにくく、長時間の使用でも指が疲れにくいキーボードに仕上がっています。

キーボードを好みの角度に調整できる3段階の「傾き調整機能」、耐久性の高い「サブリメーション印刷」など、プロがより使いやすいようこだわったディテールもポイント。キーの入力間違いを防ぐとともに、押しやすさも叶える「シリンドリカルステップスカルプチャ」も採用しています。

無駄なキー配列をそぎ落としたシンプル設計によって、大きさをA4ハーフサイズ強までコンパクト化。持ち運びやすく、外出先でもマイキーボードを使いたいという方にもおすすめです。

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接続方式 有線
キー配列 英語配列 60キー
キーストローク 4mm
キーピッチ 19.05mm
テンキー ×
Nキーロールオーバー
サイズ 294×110×40mm
重さ 540g
型番:R2TLA-JPV-IV

Topre Corporation(東プレ) REALFORCE A R2 テンキーレスキーボード APC機能付き

参考価格: 25,504

広いマウススペースを確保したい方におすすめ

テンキーをなくすことによって、横幅36.9cmのコンパクト化を実現しています。一般的なフルキーボードの45.5cmに比べ、8.6cm短い設計で、キーボードの横側にマウスを動かすためのスペースを確保することが可能。キーボードとマウスの両方を省スペースで設置したい方にぴったりです。もちろん、削られたテンキーはそのほかのキーに割り当てられているため、数字の入力も問題ありません。

キースイッチのオン位置を調節できるAPC(アクチュエーションポイントチェンジャー)の機能を搭載しており、キーストロークの深さを1.5mm、2.2mm、3mmの3段階から選択が可能。ゲームなどで素早く入力したいときには1.5mm、誤入力を防ぎたいときは3mmなど、用途に応じて使い分けられます。

別売りのキースペーサーを挿入すれば、さらに素早いキー入力が叶います。加えて、高速入力時の同時入力に便利な「Nキーロールオーバー」機能付き。タイピングの速い方も満足できるおすすめのキーボードです。

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接続方式 有線
キー配列 日本語配列 87キー
キーストローク 4mm
キーピッチ
テンキー ×
Nキーロールオーバー
サイズ 369×142×30mm
重さ 1.1kg
型番:PZ-R2TLSA-JP4-BK

Topre Corporation(東プレ) REALFORCE R2 テンキーレス PFU Limited Edition

口コミ・レビュー総合評価
4.59
参考価格: 31,350

軽快なキータッチで長時間の使用でも疲れにくい

静電容量無接点方式キーボードの主要メーカー、東プレとピーエフユーがタッグを組み開発したキーボードです。東プレの「REALFORCE R2」シリーズの中から、高速タイピングと静音性にこだわって開発された「R2TLSAモデル」をカスタマイズ。ピーエフユーの高級キーボード「HHKB」シリーズの軽快なタイピング感はそのままに、長時間の使用でも疲れにくいキーボードに仕上がっています。

1.5mm、2.2mm、3mmの3段階の深さで各キースイッチのオン位置を調整できる機能を搭載することによって、通常のキーボードよりも最大25%の高速入力を実現。さらに高い静音性で、キータッチ時の耳障りな音が発生しにくく、オフィス、コワーキングスペースなどでも周囲に迷惑をかけにくい仕様です。

5000万回のキー入力試験をクリアした耐久性の高さも自慢。金融機関の業務用、計算センターでのデータ入力用など、タイピングする機会が多いプロの現場にもおすすめできるハイスペックなキーボードです。

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接続方式 有線
キー配列 日本語配列 91キー
キーストローク 4mm
キーピッチ 19.05mm
テンキー ×
Nキーロールオーバー
サイズ 369×142×30mm
重さ 1.1kg
商品名 REALFORCE R2 テンキーレス PFU Limited Edition REALFORCE A R2 テンキーレスキーボード APC機能付き HHKB Professional Classic 英語配列/墨 Niz 静電容量無接点 キーボード(84キー) REALFORCE R3 キーボード ハイブリッドモデル 通常モデル 静電容量 ミニキーボード 静電容量無接点キーボード
商品画像
Topre Corporation(東プレ)
Topre Corporation(東プレ)
PFU Limited(ピーエフユー)
AKEEYO(アキーヨ)
Topre Corporation(東プレ)
LEOPOLD(レオポルド)
SANWA SUPPLY(サンワサプライ)
最安価格
特徴 軽快なキータッチで長時間の使用でも疲れにくい 広いマウススペースを確保したい方におすすめ 無駄を削ぎ落とした理想的なHHKBキーボード 軽量でなめらかなキータッチのAll35gモデル 無線・有線両対応のハイブリッドモデル 超コンパクト・テンキーレスで携帯用にもおすすめ ゲーム用にもぴったり!ヘビーユーザーにおすすめ
接続方式 有線 有線 有線 有線、無線(Bluetooth 4.0) 有線、無線(Bluetooth5.0) 有線 有線
キー配列 日本語配列 91キー 日本語配列 87キー 英語配列 60キー 英語配列 84キー 日本語配列 91キー 英語US ANSI配列 66キー 日本語109A
キーストローク 4mm 4mm 4mm 4mm 4±0.5mm
キーピッチ 19.05mm 19.05mm 19mm 19mm
テンキー × × × × × ×
Nキーロールオーバー
サイズ 369×142×30mm 369×142×30mm 294×110×40mm 310×125×25mm 378.7×162.7×38.8mm 328×111×25~40mm 459×158.8×39.5mm
重さ 1.1kg 1.1kg 540g 1.3kg 1.3kg 700g 1.5kg

まとめ

静電容量無接点方式キーボードは打ち心地も軽く、長時間使用しても疲れにくいのがメリットです。やや高額ながら耐久性にも優れているので、長く使うことを考えればコスパも抜群。接続方法やワイヤレス、テンキーの有無などそれぞれ特徴があるので、ここで紹介した選び方やおすすめ商品を参考に、環境や用途に最適なものを選んでみてくださいね。
企画・制作:BestOne編集部

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