【最新版】格安SIMのおすすめランキング10選|料金やかけ放題を比較!メリットやデメリットも

【最新版】格安SIMのおすすめランキング10選|料金やかけ放題を比較!メリットやデメリットも

格安SIMのおすすめランキングを紹介。月額料金を抑えられる格安SIMは様々な種類があるため、何を選んだら良いのか迷ってしまいます。この記事では格安SIMの選び方にも注目。また、通信速度や通話料なども比較しています。是非参考にしてみてください。

格安SIMとは
格安SIMのメリットとデメリット
格安SIMの選び方
格安SIMのおすすめランキング10選
格安SIMサービス比較表
格安SIMの利用方法について
格安SIMを使用したテザリングについて
まとめ

格安SIMとは

格安SIMとは
格安SIMとはNTTドコモやau、Softbankのような大手携帯電話会社より安い月額料金で契約できるSIMのことです。格安SIMを提供している会社を「MVNO(Mobile Virtual Network Operator)」と言い、大手携帯会社に通信設備を借りることでコストを抑えています

格安SIMを利用するための手続きは公式サイトからのネット申込、家電量販店、専門ショップで行うことができます。

格安SIMのメリットとデメリット

格安SIMのメリットとデメリット
格安SIMは以下のメリットとデメリットがあります。

【メリット】
  • 月額費用が安い。
  • 料金プランがシンプルで分かりやすい。
  • 機種選びの自由度が高い。

【デメリット】
  • キャリアメールが使えない。
  • 通信速度が遅く感じる場合がある。
  • 乗り換える場合(MNP)、使えない期間が発生することがある。

格安SIMは料金の安さ以外にも、プランの明確さや、機種選びの幅が広いことが魅力です。機種を自分で選びたい方はSIMフリースマホを購入するのも良いでしょう。SIMフリースマホのおすすめ機種も下記の記事で紹介しています。
SIMフリースマホおすすめ人気ランキング23選|最新モデルや価格が安い機種も紹介! - Best One(ベストワン)
SIMフリースマホおすすめ人気ランキング23選|最新モデルや価格が安い機種も紹介! - Best One(ベストワン)>>

格安SIMの選び方

格安SIMの選び方を紹介します。料金プライ以外にもチェックした方が良い項目があるため、是非参考にしてみましょう。

回線の種類|大手携帯会社の回線に合わせる

回線の種類|大手携帯会社の回線に合わせる
格安SIMの契約は使用する機種と大手携帯会社の回線を合わせるようにしましょう。

格安SIMを扱っている会社は大手携帯電話会社の通信設備を借りているため、借り先によって「docomo回線」「au回線」「Softbank回線」と分かれています。利用するスマホがそれぞれの携帯会社で購入した場合、同じ携帯会社の回線は原則利用可能です。しかし、他の回線はSIMロック解除処理をしないと利用することができないため注意しましょう。

SIMフリースマホはどの回線でも利用できますが、組み合わせによって動作しない可能性もゼロではありません。事前に購入サイトなどで確認することをおすすめします。

▼申し込む回線によってプランの金額やオプションが違う

▼申し込む回線によってプランの金額やオプションが違う
同じ格安SIMのサービスでも回線によってプランの月額や留守番電話などのオプションの種類に違いがあります。受けたいサービスの申し込みが出来るかもチェックしてみると良いでしょう。また、格安SIMのサービスによっては3キャリア全てに対応していない場合もあるため注意です。

契約の種類|音声通話とデータ通信

格安SIMには大きく分けて「音声通話SIM」と「データ通信SIM」の2つの契約があります。それぞれの特徴をチェックしてみましょう。

▼音声通話SIM:電話もネットもしたい場合に

▼音声通話SIM:電話もネットもしたい場合に
音声通話SIMとは大手携帯会社から借りた電話回線を利用して通話できる機能がついたSIMのこと(インターネットも可能です)。自宅に固定電話がない場合や、スマホで通話もしたい方は音声通話SIMを選びましょう

データ通信SIMでもLINE電話の様なIP電話の技術を利用した通話が可能ではありますが、電話回線を利用した通話と比べると品質がかなり落ちます。そのため、重要な電話をする場合は電話回線が向いています。

※IP電話を利用したサービスの場合、110番や119番などの電話や、フリーダイヤルなど一部の電話番号には発信できないため注意。

▼データ通信SIM:2台持ちやネット専用に

▼データ通信SIM:2台持ちやネット専用に
データ通信SIMとはインターネットなどのデータ通信のみ可能なSIMのことです。電話機能がない分、費用が安いのが特徴。2台持ちやタブレット利用などにおすすめです。ただし、SMS(ショートメール)機が使えないため、本人確認(2段階認証など)で使用したい方は追加オプションで申し込みをすると良いでしょう。

通信速度|目安は下り実行速度が1桁Mbps以上

通信速度|目安は下り実行速度が1桁Mbps以上
格安SIMは大手携帯会社よりも通信速度は遅いです。しかし、少なくとも下り実行速度が1桁Mbps以上の速度が出るものを選びましょう。あまりに通信が遅い場合はストレスにもなりますし、ある程度の快適さは必要です。ちなみに、格安SIMの通信速度は同じ時間帯(通勤時やランチなど)に利用している人が多い程、回線が混み合い通信速度が遅くなります。

※各格安SIMの公式サイトに掲載されている通信速度は技術規格上であるため、あくまで目安です。

通話プラン|かけ放題プランなどもチェック

通話プラン|かけ放題プランなどもチェック
通話をする方はかけ放題のサービスも確認しましょう。完全通話無料ではなく、○○分以内の通話が無料など、分ごとにプランが用意されている場合もあります。ほとんど通話をしない方でも1分当たりの通話料を加味して検討してみましょう。一般的に30秒/20円の計算になるため、かけ放題に加入した方が良い場合が多いです。

データ使用量|現在の状況と照らし合わせるのが◎

データ使用量|現在の状況と照らし合わせるのが◎
格安SIMも大手携帯会社のようにデータ使用量のプランが分かれています。現在のデータ使用量を目安にプランを選ぶのが良いでしょう。またデータ使用が上限を超えた場合、どのぐらい通信速度が遅くなるのかや、追加オプションで料金さえ払えば改善できるのかもチェックすることをおすすめします。

乗り換え(MNP)|不通期間に注意

乗り換え(MNP)|不通期間に注意
乗り換えの場合、注意しなければいけないのが「不通の期間」があるかどうかです。格安SIMのサービスによってはMNPの手続き後、通信ができない期間が発生する場合があります。仕事やプライベートで不通の状況が発生することを避けたい方は必ず確認しましょう。

サポート体制|チャットやお問い合わせ先などの有無

サポート体制|チャットやお問い合わせ先などの有無
SIMの紛失や通信の不具合などのトラブルが発生した際のサポート体制も確認しておきましょう。サービスのほとんどがネット上でのやり取りになりますが、チャットや電話などでも対応してくれるケースがあるため、事前に知っておくと万が一の場合でも安心です。

キャンペーン|家族割やお得なセット購入

キャンペーン|家族割やお得なセット購入
格安SIMのサービスそれぞれで独自のキャンペーンや家族割などを実施していることがあります。スマホも一緒に購入したいときや、家族でまとめて乗り換える場合などはキャンペーンチェックしてみると良いでしょう。

格安SIMのおすすめランキング10選

格安SIMのおすすめランキングを紹介します。SIMの契約と同時にスマホもセットで購入できるサービスもあるため、新しいスマホも検討している方は併せてチェックしてみましょう。

※サービス内容に記載してある月額の目安は、3GBの料金を目安としていますが、プランの種類は複数存在します。詳細は公式サイトでご確認ください。

ビックローブ株式会社
BIGLOBE モバイル

家族割やエンタメのオプションが魅力

BIGLOBE モバイルのオプションサービスにはエンタメフリーオプションがあります。YouTubeやSpotifyなどの動画や音楽がデータ消費がノーカウントになるサービス。スマホで頻繁に動画や音楽を聴く方には特におすすめで、データ使用量を気にすることなく楽しむことができます。また、家族割も実施しており、家族でまとめて申し込む際もお得になります。
音声通話SIMで3GBの月額目安 1,600円(Dプランの場合)
通話プラン:月額料金 10分かけ放題:830円、通話パック90:830円、3分かけ放題:600円、通話パック60:600円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 0分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

NTTCom
OCN モバイルONE

カケホーダイサービスが充実

OCN モバイルONEはかけ放題のオプションが充実しています。10分以内の通話が無料のサービスだけではなく、指定の番号との通話を無料にするサービス、両方のサービスを掛け合わせたサービスがあります。スマホで特定の人と電話を長時間する場合はおすすめの格安SIMのサービスです。
音声通話SIMで3GBの月額目安 1,480円
通話プラン:月額料金 10分かけ放題:850円、トップ3かけ放題:850円、かけ放題ダブル:1,300円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 0分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

H.I.S.Mobile
H.I.S.Mobile

海外利用の際もおすすめ

H.I.S.Mobileは国内はもちろん、海外で使用する際もお得になります。1日500円/200MB~で利用することが可能で、更にWi-Fiの割引サービスも実施しているのもポイントです。また、データ量を使い過ぎた場合の上限値についても設定が可能。設定以上の料金が発生しないようにできるのもH.I.S.Mobileの特徴です。
音声通話SIMで3GBの月額目安 2,480円(Dプランの場合)
通話プラン:月額料金 10分かけ放題定額オプション:850円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 0分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

オプテージ
mineo

パケットの分け合いが広範囲

mineoはパケットを分け合う事が可能で、家族以外の方とも分け合うことができます。更にフリータンクと言って全国のmineo仲間でパケットを分け合うことも可能です。パケットを入れる際も、使わせてもらう際も感謝のコメントを残すことができるシステムとなっています。また、サポート窓口も充実しており、24時間体制で応答してくれます。
音声通話SIMで3GBの月額目安 1,600円(Dプランの場合)
通話プラン:月額料金 mineoでんわ 10分かけ放題:850円、通話定額30:840円、通話定額60:1680円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 30分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

ビックカメラ
BIC SIM

店頭即時カウンターが便利

BIC SIMは転倒の即時カウンターでSIMの追加や再発行、サイズ変更が可能です。紛失やSIMフリースマホを早急に使いたい場合などにとても助かるサービスとなっています。また、空港、駅、Cafeなど街中で高速インターネットを利用できるサービスも魅力です。
音声通話SIMで3GBの月額目安 1,600円(Aプランの場合)
通話プラン:月額料金 通話が短い人向け(家族でも10分/誰とでも3分):600円、通話が長い人向け(家族でも30分/誰とでも10分):830円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 10分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

日本通信
b-mobile

使用した分だけ料金が発生するシンプルなプラン

b-mobileは使用した分だけ料金が発生する仕組みです。音声通話SIM契約は1GB990円からで、1GB使用するごとに200円発生します。使わなければかなりコストを抑えられるため、あまりデータ通信を使用しない方には嬉しい料金プランです。またデータ通信プランも同様のシステムになっているため、タブレットやネット専用のスマホにも対応できます。
音声通話SIMで3GBの月額目安 1,390円
通話プラン:月額料金 通話5分かけ放題:500円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 0分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

UQコミュニケーションズ
UQmobile

料金プランのシンプルさやサービスの充実さが魅力

UQmobileは何年使用しても金額が変動しない分かりやすいプランになっています。契約年は○○円、2年目は○○円などの仕組みは採用していません。また、データ量の繰り越しやSNSのデータ消費なしなど嬉しいサービスも充実しています。料金プランからオプションサービスまでバランスの良い格安SIMがUQmobileの特徴です。
音声通話SIMで3GBの月額目安 1,980円
通話プラン:月額料金 かけ放題(24時間いつでも):1,700円、かけ放題(10分/回):700円、通話パック(60分/月):500円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 30分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

Softbank
Y!mobile

お買い物の割引やサポートが充実

Y!mobileはPaypayモールでのお買い物際にお得になったり、故障の場合のサポートがあったりと、様々なオプションサービスがあります。特典をもらいたい方や、スマホの故障などが心配な方におすすめです。また、家族割や光回線とのセット割なども実施しているため、まとめて契約したい方はチェックしてみましょう。
音声通話SIMで3GBの月額目安 2,680円(通話10分かけ放題の料金込み)
通話プラン:月額料金 通話10分かけ放題:2680円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 0分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

LINE MOBILE
LINE MOBILE

データフリーでSNSが使い放題

LINE MOBILEはLINEはもちろん、TwitterやInstagram、FacebookなどSNSがデータ消費なしで利用することができます。万が一、データ使用が上限を超えても、SNSの利用のみ通信速度はそのままになるのも魅力です。また、家族や友達とパケットを分け合う事もできます。
音声通話SIMで3GBの月額目安 1,480円(Sプランの場合)
通話プラン:月額料金 10分電話かけ放題:880円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 0分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

楽天モバイル
楽天モバイル

料金そのままで5Gにも対応

楽天モバイルは5G対応になっても月額の料金をそのままで使うことができます。もともと月額の料金プランが安いのが魅力でしたが、5Gになっても変わらないのは注目すべきポイントです。また、楽天ポイントも貯まりやすくなるため、楽天市場を良く利用する方にもおすすめ。
音声通話SIMで3GBの月額目安 2,980円※5GB(Dプランの場合)
通話プラン:月額料金 かけ放題アプリ使用:0円(アプリ未使用:30秒/20円
3日間制限 なし
MNP利用時の不通期間 0分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)

格安SIMサービス比較表

商品画像
楽天モバイル
LINE MOBILE
Softbank
UQコミュニケーションズ
日本通信
ビックカメラ
オプテージ
H.I.S.Mobile
NTTCom
ビックローブ株式会社
商品名 楽天モバイル LINE MOBILE Y!mobile UQmobile b-mobile BIC SIM mineo H.I.S.Mobile OCN モバイルONE BIGLOBE モバイル
特徴 料金そのままで5Gにも対応 データフリーでSNSが使い放題 お買い物の割引やサポートが充実 料金プランのシンプルさやサービスの充実さが魅力 使用した分だけ料金が発生するシンプルなプラン 店頭即時カウンターが便利 パケットの分け合いが広範囲 海外利用の際もおすすめ カケホーダイサービスが充実 家族割やエンタメのオプションが魅力
音声通話SIMで3GBの月額目安 2,980円※5GB(Dプランの場合) 1,480円(Sプランの場合) 2,680円(通話10分かけ放題の料金込み) 1,980円 1,390円 1,600円(Aプランの場合) 1,600円(Dプランの場合) 2,480円(Dプランの場合) 1,480円 1,600円(Dプランの場合)
通話プラン:月額料金 かけ放題アプリ使用:0円(アプリ未使用:30秒/20円 10分電話かけ放題:880円 通話10分かけ放題:2680円 かけ放題(24時間いつでも):1,700円、かけ放題(10分/回):700円、通話パック(60分/月):500円 通話5分かけ放題:500円 通話が短い人向け(家族でも10分/誰とでも3分):600円、通話が長い人向け(家族でも30分/誰とでも10分):830円 mineoでんわ 10分かけ放題:850円、通話定額30:840円、通話定額60:1680円 10分かけ放題定額オプション:850円 10分かけ放題:850円、トップ3かけ放題:850円、かけ放題ダブル:1,300円 10分かけ放題:830円、通話パック90:830円、3分かけ放題:600円、通話パック60:600円
3日間制限 なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし
MNP利用時の不通期間 0分 0分 0分 30分 0分 10分 30分 0分 0分 0分
サポート対応 Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット) Q&Aページ・問い合わせ窓口(電話・チャット)
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格安SIMの利用方法について

格安SIMはスマホに挿し込むだけでは利用することができません。利用するにあたり、チェックするポイントがあるため参考にしてみてください。

SIMカードのサイズ|スマホに合ったSIMにする

SIMカードのサイズ|スマホに合ったSIMにする
SIMカードのサイズは「標準SIM」「microSIM」「nanoSIM」の3種類です。格安SIMの契約時、SIMカードのみ申し込む場合は、念のために事前にスマホの対応SIMサイズを確認するのが良いでしょう。万が一、スマホに対応していないサイズにしてしまうと、改めて再発行する必要があります。

APN設定|スマホ内の事前設定も必要

APN設定|スマホ内の事前設定も必要
スマホに契約をした格安SIMを入れるだけでは通信機能が使えません。「APN設定」というスマホ内の設定が必要です。契約した格安SIM事業者の指示に従って設定を進めましょう。またAndroidとiPhoneで操作が違うため、説明書なども混合しないように注意してください。

格安SIMを使用したテザリングについて

格安SIMを使用したテザリングについて
格安SIMを使用したテザリングは基本的には可能です。基本的にはスマホが通信が可能な状態であればテザリングを使うことができます。しかし、格安SIMのサービスによって使えない場合もあるため、事前に確認が必要です。また、テザリングはデータ通信量とスマホのバッテリーを多く消費するため注意しましょう。

まとめ

格安SIMの選び方やおすすめランキングを紹介しました。格安SIMの契約では、料金プラン以外にもデータ使用量の把握やサポート体制のチェックなども重要になってきます。契約後に困ることがないように、事前にチェックして最適な格安SIMを選んでください。
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