ホームシアターシステムおすすめ人気ランキング10選|充実した環境でゲームや映画を楽しもう!

自宅でも映画館やゲームセンターのような臨場感を味わいたいという方も多いでしょう。今日ではデジタル技術が進歩したこともあり、家庭でも本格的なホームシアターを置くことができるようになっています。そこで、今回はそんなホームシアターの中でも特に人気のものをランキング形式でご紹介します。

失敗しない!これだけチェック!
ホームシアターの人気ランキング
商品比較表

失敗しない!これだけチェック!

具体的に人気のホームシアターのランキングをご紹介する前に選び方のポイントをチェックしましょう。これから購入を検討している方は参考にしてみてください。

サブウーファー|低音域専用のスピーカー。迫力ある重低音を楽しむには必須!

サブウーファー|低音域専用のスピーカー。迫力ある重低音を楽しむには必須!
出典:Amazon
ホームシアターにおける臨場感を高める上で特に重要となるのが、サブウーファーです。これは低音域をより強調するための専用のスピーカーですので、これがあるのとないのとでは、重低音がまるで違います。音にもこだわって、映画やゲームなどを楽しみたいという方はチェックしましょう。

入出力端子|汎用性の高いHDMI対応のものを

入出力端子にもさまざまな形状、規格のものがあります。接続する機器に合ったものを選ばなければなりません。できるだけいろんな機器とスムーズに接続したいのであれば、汎用性の高いHDMI端子が搭載されているものがおすすめ。HDMIであれば高解像度の映像のみでなく質の高い音も転送可能です。

最大出力|音の迫力に直結する機能。大出力モデルは400W超え!

迫力あるサウンドを求めるのであれば、最大出力もしっかりとチェックしておきたいポイントです。その出力が大きければ大きいほどに、大音量を出すことができます。大出力モデルの場合、400Wを超えるものもあります。極端に大きな出力である必要はありませんが、部屋の広さなどに合わせて選びましょう。

ハイレゾ対応|音楽鑑賞が多い方には必須の機能!

ホームシアターを利用して高音質で、大迫力の音楽を楽しみたいという方も多いでしょう。映画やゲームのみでなく、質の高いサウンドにこだわりたいのであれば、ハイレゾ音源への対応は必須です。近年では対応機種も多くなっていますので、選択肢は十分です。チェック項目に入れておきましょう。

ホームシアターの人気ランキング

失敗しないための選び方のポイントを押さえたら、いよいよ人気ランキングをご紹介しましょう。それぞれの違いをしっかりチェックしてみてください。

TaoTronics
ホームシアタースピーカー

コンパクトサイズながら抜群の臨場感!

薄型のコンパクトサイズのスピーカーとなっていますが、2インチのフルレンジスピーカーを4つ搭載しています。最大出力は40Wで、一般的なテレビに内蔵されているスピーカーでは表現することが難しい繊細な音まで表現できます。Bluetooth接続にも対応していますのでワイヤレスでも迫力のサウンドが楽しむことが可能です。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W) 40
型番:HT-S200F

ソニー
サウンドバー

バータイプの定番モデル

コンパクトなサイズで、テレビの下や手元などにも置きやすいことから人気のバータイプスピーカー。こちらは中でも定番モデルのひとつとなっています。サブウーファーも内蔵していますので、重低音の迫力も満点。カラーバリエーションも用意されていますので、インテリアに合わせて選ぶことも可能です。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W)
型番:HTP-CS1

パイオニア
コンパクトフロントスピーカーシステム

バランスのいいサウンドを楽しめる

メーカー独自のフェイズコントロール機能によって、迫力ある低域はもちろんのこと、とてもバランスのいいサウンドを再生することができます。最新規格に対応したHDMI端子も搭載しており4K映像にも対応しています。また、Bluetoothにも対応していますので、スマホの音楽を再生することも可能です。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W)

PAVLIT
TVサウンドバー

高音質なハイコストパフォーマンスモデル

近年、定番になりつつあるバータイプのホームシアターシステムです。4つのツイーター、そして2つサブウーファーを内蔵することによって、非常に迫力のあるサウンドを楽しむことができます。音のバランスもとてもいいので、狭い部屋でも高音質を楽しめます。もちろん、Bluetoothにも対応です。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W) 40

XUNPAZ
サウンドバー

シンプルなスリムタイプのサウンドバー

スリムでシンプルなスタイルのサウンドバーです。デザインもスタイリッシュなので、さまざまなシステムに自然に組み合わせることができます。接続方法はBluetooth、AUX、同軸、USB、ファイバと5つの接続方法に対応していますので、さまざまな機器とダイレクトに接続することが可能です。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W) 40
型番:Solo5

BOSE
ワイヤレスサウンドバー

スリム&コンパクトながら脅威の高性能を実現

高品質なオーディオ機器メーカーとして知られるBOSE製のサウンドバーです。Bluetooth接続にも対応していますので、スマートフォンの音楽などを非常に高い音質で再生することも可能です。また、テレビに接続して使用する場合、ニュースやトーク番組のスピーチをはっきり聞き取れるモードも搭載されています。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W)
型番:HT-X8500

ソニー
サウンドバー

コンパクトでも迫力で臨場感溢れるサウンドを

コンパクトでスリムなサウンドバーですが、サブウーファーをデュアルで搭載することによって、非常に豊かな重低音を出力することが可能です。奥行きはわずか96mmですのでちょっとしたスペースにも設置できます。デザインはシンプルで美しく、特に同じくソニーのブラビアシリーズにマッチします。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W)
型番:YAS-108

ヤマハ
フロントサラウンドシステム

スリムでおしゃれなデザインです。

バーチャル3Dサラウンド技術にも対応しているワンボディタイプのサウンドバーです。従来の前方、左右、後方のみでなく高さ方向の音場まで再現することができる最新の「DTS Virtual:Xにも対応。さらに、2台のBluetooth機器を同時に接続することができるマルチポイント接続も可能です。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W)

Anker
Bluetooth対応サウンドバー

コンパクト&シンプルなサウンドバー

さまざまな部屋のインテリアにぴったりとマッチするコンパクトでシンプルなサウンドバーです。Bluetoothにも対応していますので、スマホとの接続もとても簡単。デザインはとても上品なメタルブラックで、高級感も抜群です。壁掛けスピーカーとしても使用でき、専用のブラケットも付属しています。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W)

JBL
バースタジオ

コストパフォーマンス抜群のTV向けサウンドバー

価格帯としてはエントリーモデルにあたりますが、HDMI ARCにも対応したテレビ向けのサウンドバーです。サイズもとてもコンパクトで、専用ブラケットも付属しており、壁掛けスピーカーとしても使用可能です。HDMIのみでなく、BluetoothやUSB接続にも対応していますので、PCやスマホとの連携もOK。
ハイレゾ対応 ×
最大出力(W)

商品比較表

商品画像
JBL
Anker
ヤマハ
ソニー
BOSE
XUNPAZ
PAVLIT
パイオニア
ソニー
TaoTronics
商品名 バースタジオ Bluetooth対応サウンドバー フロントサラウンドシステム サウンドバー ワイヤレスサウンドバー サウンドバー TVサウンドバー コンパクトフロントスピーカーシステム サウンドバー ホームシアタースピーカー
特徴 コストパフォーマンス抜群のTV向けサウンドバー コンパクト&シンプルなサウンドバー スリムでおしゃれなデザインです。 コンパクトでも迫力で臨場感溢れるサウンドを スリム&コンパクトながら脅威の高性能を実現 シンプルなスリムタイプのサウンドバー 高音質なハイコストパフォーマンスモデル バランスのいいサウンドを楽しめる バータイプの定番モデル コンパクトサイズながら抜群の臨場感!
ハイレゾ対応 × × × × × × × × × ×
最大出力(W) 40 40 40
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自宅でも臨場感溢れるサウンドを楽しみたいという方に人気のホームシアターシステム。コンパクトでリーズナブルなモデルも多くなっていますので、家庭への導入の敷居も低くなっています。今回ご紹介した選び方のポイントや、人気ランキングを参考にしてあなたに合ったものを選んでみてください。
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