コーヒーミルクおすすめ人気ランキング12選|粉末のスティックタイプや液体タイプも!

ポーションタイプのものはコーヒーフレッシュという名前でも親しまれているコーヒーミルク。コーヒーをまろやかにしてくれたり、甘みを加えてくれます。コーヒーミルクは色んなメーカーから販売されていてどれを選べば良いか迷ってしまいます。今回は選び方と通販で購入できるおすすめの人気商品をランキングでご紹介します。

失敗しない!これだけチェック!

まずはコーヒーミルクの選び方をご紹介します。ご自身の好みとともにチェックしてみて下さいね。

形状|コクとまろやかさを足せる「粉末タイプ」クリームに近い「液体タイプ」

形状|コクとまろやかさを足せる「粉末タイプ」クリームに近い「液体状タイプ」
コーヒーミルクには「粉末タイプ」と「液体タイプ」の2種類があります。粉末タイプは使い勝手が良く、生乳から分離した成分を粉にしていますのでコクやまろやかさをコーヒーに加えるのにおすすめです。液体タイプは生乳が含まれているものは少ないですが、クリーム状になっているため、ホットでもアイスでも溶けが早いという特徴があります。

種類1|衛生的に管理しやすい植物油脂の加工品

液状タイプにポーションがありますが、このポーションタイプで”コーヒーフレッシュ”と呼ばれている物は、植物油脂に乳化剤などの植物添加物を加えて作られてものです。本物の生乳を長期保存するのは難しいため、衛生的に管理しやすく加工されたものです。ミルクの風味を味わえることはありませんが、使い勝手が良く保存にも便利です。

種類2|生乳が原料の乳脂肪分が含まれるタイプ

粉タイプの原材料は、生乳から分離した成分が使われているものが主流です。そのため、生乳のまろやかさやコクを味わうことができるますので、コーヒーに入れてもミルクの味わいを楽しむことができます。液状タイプも生乳が含まれていると記載されている物がありますが、配合の割合はそれほど高くありません。

種類3|脱脂粉乳をパウダーにしたスキムミルク

牛乳から脂肪分を除いた脱脂乳を、粉末状に乾燥させたものがスキムミルクです。コーヒーに入れるだけでは無く、パン作りやお菓子作りなどにも幅広く使われています。脂肪分を除いているので、健康に気を使っていらっしゃる方がコーヒーに入れて愛飲している姿を見ることがあります。

コーヒーミルクの人気ランキング

それではコーヒーミルクの人気商品をランキング形式でご紹介します。選び方を参考に、自分好みのものを探してくださいね。

UCC
カフェプラス

まろやかな味わいに!コスパの良いコーヒーミルク

ポーションタイプで常温保存可能な商品です。コーヒーの味や香りを引き立てながら、まろやかな味わいにしてくれます。業務用で50個入りの袋が3袋セットになっていますが値段が安く、頻繁にミルクコーヒーを飲む方におすすめですが、賞味期限切れには注意です。
タイプ 液体

Nestle(ネスレ)
クレマトップ ハーフ&ハーフ

従来より低カロリーのコーヒーミルク

カロリーと脂肪分が二分の一にカットされているタイプのコーヒーミルクです。コーヒーにクリーミーさが欲しいけど、カロリーが気になるという方も気軽に使えておすすめです。アイスでもホットでも楽しめます。
タイプ 液体

成城石井
コーヒーフレッシュ 50P

ライトでフレッシュな味わいの植物性クリーム

成城石井のコーヒーミルクは、ちょっとレトロな、カフェというより喫茶店で飲みたい、そんな雰囲気のデザインがおしゃれな商品。ポーションタイプでたっぷり50個入り、たくさん飲む方にもおすすめです。
タイプ 液体

キーコーヒー
キークリーミー ポーションタイプ 18P入り×10袋

コーヒーや紅茶の風味を活かしてマイルドな味わいに

コーヒーの人気メーカー”キーコーヒー”が扱うコーヒーミルクは、飲み物の味を邪魔をせずに味わいをマイルドにしてくれます。ポーションを開けた時に中身が飛び出さないようにパックに掛ける圧力を低めにしていたりと、使いやすいように工夫がされています。トランス脂肪酸が0gで体にも気を遣った商品です。
タイプ 液体

スジャータ
スジャータP 5ml×45個

花言葉とともに送る、まろやかな味わい

「褐色の恋人」というキャッチコピーで知られているスジャータのコーヒーミルク。スジャータの味わいはそのままで、蓋に遊び心のあるポーションタイプの商品になっています。来客用としてもぴったりですし、コーヒー以外にもゼリーやあんみつなどのデザートやオムレツにも使えます。
タイプ 液体

共栄製茶
MJB(エムジェイビー) クリーミーパウダー 徳用700g

コーヒーの風味はそのままに、サッと溶けて美味しくまろやかに

コーヒー1杯に使用するコーヒーミルクの量をティースプーン約1杯分である3gとすると、この商品は約230杯分。毎日飲んでも半年以上も使えるという、徳用サイズです。トランス脂肪酸が0なのにコクがあって美味しいと、口コミでも好評のコーヒーミルクです。
タイプ

AGF(エージーエフ)
マリームスティック 低脂肪タイプ 3g×100本

低脂肪タイプ、カルシウム入り!

AGFのマリームシリーズは、長い間愛されてきたロングセラー商品です。そんなマリームの、脂肪分を半分にカットされたコーヒーミルク。脂肪分はカットしていますが、カルシウムをプラスして更に体に優しさをプラス。スティックタイプの1回で使い切れるようになっているため便利です。
タイプ

Nestle(ネスレ)
Krematop(クレマトップ) 業務用 4.3ml×50P×5セット

豊かなコクとクリーミーな味わいのロングヒット製品

ポーションタイプのコーヒーミルク50個が入っている商品が5袋セットになっているコスパの良い商品です。業務用として使うも良し、職場のみんなで使うも良し。これだけたくさんあると、お料理にも使えます。定評のあるネスレのコーヒーミルクで来客用にも使えます。
タイプ 液体

AGF(エージーエフ)
マリームスティック 3g×100本

量の加減でクリーミーさを調節できる

植物性油脂が使われているため味わいはスッキリとしていますが、量の加減でクリーミーさが増します。コーヒーミルクとしての使い方以外にも、お湯と混ぜてミキサーにかけるとホイップクリームにもなるため、ちょっとしたデザートやスイーツのトッピングとしても使えます。
タイプ

UCC
コーヒークリーミー カフェプラス 3g×40本

香料、着色料不使用!

UCCのコーヒーミルク「カフェプラス」は植物性脂肪を使ったコーヒーの風味を生かすために作られたコーヒーミルク。香料、着色料が使われていないのが特徴です。包装は3gを1本ずつの使い切りタイプとなっています。手軽に使え、保存も便利なコーヒーミルクです。
タイプ

Nestle(ネスレ)
ブライト 400g×2袋

コーヒーの味と香りを引き立てるクリーミーな味わい

昔のコマーシャルで「コーヒーにブライト」というフレーズが耳に残っている方も多いのではないでしょうか。コーヒーミルク人気ランキング1位はネスレの「ブライト」でした。その人気はクリーミーな泡立ちも楽しめるから。最近はバリスタと併用して楽しんでいる方も多いようです。クリーミーな味わいのコーヒーミルクです。
タイプ

森永乳業
Creap(クリープ) スティックタイプ 3g×100本

牛乳由来で豊かなコクとクリーミーな味わい

コーヒーミルクとしては国内唯一、ミルク由来だけでできている無添加のコーヒーミルクです。余計な添加物が無いため乳製品アレルギーがなければ安心して使えます。スティックで1回ごとの使い切りタイプなので衛生的で便利です。お好みで砂糖を加えても美味しいミルクコーヒーが飲めます。
タイプ

商品比較表

商品画像
森永乳業
Nestle(ネスレ)
UCC
AGF(エージーエフ)
Nestle(ネスレ)
AGF(エージーエフ)
共栄製茶
スジャータ
キーコーヒー
成城石井
Nestle(ネスレ)
UCC
商品名 Creap(クリープ) スティックタイプ 3g×100本 ブライト 400g×2袋 コーヒークリーミー カフェプラス 3g×40本 マリームスティック 3g×100本 Krematop(クレマトップ) 業務用 4.3ml×50P×5セット マリームスティック 低脂肪タイプ 3g×100本 MJB(エムジェイビー) クリーミーパウダー 徳用700g スジャータP 5ml×45個 キークリーミー ポーションタイプ 18P入り×10袋 コーヒーフレッシュ 50P クレマトップ ハーフ&ハーフ カフェプラス
特徴 牛乳由来で豊かなコクとクリーミーな味わい コーヒーの味と香りを引き立てるクリーミーな味わい 香料、着色料不使用! 量の加減でクリーミーさを調節できる 豊かなコクとクリーミーな味わいのロングヒット製品 低脂肪タイプ、カルシウム入り! コーヒーの風味はそのままに、サッと溶けて美味しくまろやかに 花言葉とともに送る、まろやかな味わい コーヒーや紅茶の風味を活かしてマイルドな味わいに ライトでフレッシュな味わいの植物性クリーム 従来より低カロリーのコーヒーミルク まろやかな味わいに!コスパの良いコーヒーミルク
タイプ 液体 液体 液体 液体 液体 液体
商品リンク Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる Amazonでみる
コーヒーミルクの選び方と人気商品をランキングでご紹介しました。コーヒー以外にデザートやお料理のアクセントとしても使えるものもありましたね。コーヒーはブラックが好みの方も、たまに趣向を変えて楽しみたい時に、手軽に使えるのがコーヒーミルクです。この記事を参考に、お気に入りの商品を見つけてくださいね。